藤田信之が岩橋瞳、福山望について言及すると、<上>の存在に対する忠誠の意識からか、激しく怒りの感情を燃やしたかのうような発言を2015年12月頃からしている。
井本友江が関学上ヶ原キャンパス学食 BIG MAMA でキレた声を流したのは、福山望が「私の絵はいくらで売れる?」と藤田信之に聞いてきたので、それに対して藤田信之が
「福山さんは甲高の授業選択において、音楽・書道・美術の中では私と同じ美術選択だったけど、私の方が成績では高い評価を受けていたと思われるし、実際に多くの人の目を惹き評価されるような絵を描くような人じゃなかったと思う私と同じ一般市民だから、もし(同じ条件で同じテーマで)絵を描いた場合、私の絵より高い値がつく事は少ないかもしれませんね」
と答えたら井本友江はガチキレして激しく怒りの感情を露わにした攻撃的な声を関学上ヶ原キャンパスの学食 BIG MAMA にいる私に対してスピーカーから流していた。
その何週間か前の日曜日、藤田信之が聖書勉強会だけ参加している夙川聖書教会に行って、勉強会の場を録音し置かれている状況と関係する事実を読み取れそうな事のいくつかなどをノートに記述した後に、いつものように中央図書館へ行き絵を描いていたら、井本友江は私の絵の能力を低く評価するような事を声を荒げて図書館内に流し、三浦明紀子(元弦月会部長であり神原正弥とも付き合っていた経験がある)もその声を容認し、三木秋奈(井本友江と同回生において最高のスター扱いされる位置に神原正弥の判断で新入生展の展示で作品を置かれていた人)はゆるい感じで声を発していた。
その図書館の外でリラックスしながら独り言のように藤田信之が岩橋瞳について言及すると、その様子を盗み見して勝手に盗み聴いていた井本友江はガチキレして激しく怒りの感情を露わにした攻撃的な声を、その場に科学警察系の音響研究機関と連帯したスピーカーで流していた。
西宮中央図書館においては、絵画部弦月会メンバーでは井本友江・三木秋奈・三浦明紀子が声を発して、自称護憲派左翼の中塚尚子も声を発して、私のペンでの表現に対する妨害活動を、科学警察系の音響研究機関と連帯してスピーカーからよく発している。
その他その図書館では田口絵美さんと再会した事もあるが、電話、メール通信、ネットでの掲示板への書き込み内容も、決して対等な友人関係を築いていこうというものではなく、差別教の玲奈中心主義と連帯した複数名の話し合いのネットワークが背後にあり、自称護憲派左翼の精神科医の中塚尚子の介入と、科学警察系の機関との連帯も考えられるような情報交換内容である。
私が田口絵美さんだと思っているメールでの返信相手の返信内容は、弦月メンバーを含め複数名が考えて答えているように思われ、その事を問いただすような質問をしてもろくな回答が返ってこない。
高圧的で高慢な井本友江について直接言及したツイートをしたら、井本友江はツイッターから藤田信之をブロックしだした。
そのツイッターでの井本友江のツイート内容は、決して他者から承認マークをつけてもらえるようなものでもなく、世間の人が休日の時も嫌々ながらもいかに働いているかという、本人の言う<(退屈でつまらない内容であっても)よく生きる事の追求(藤田信之への差別意識と関連した)>が多く、左翼を自称しながらも人道左派な表現活動は、(リツイートくらいのレベルでも)、藤田信之の知る事ができる範囲では全くしていない。
「(藤田信之が聖書教会に行く)日曜の予報が笑えるw」「競馬はカッコいい!」だののツイートをしていた事もよく記憶に残っている。