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「アメリカ」ウォッチスレッド
30
:
無限回廊
:2008/12/19(金) 04:55:46
31 名前:Ken 投稿日: 2006/08/10(木) 07:23:04
この季節は何と言っても高校野球でしょう。日本中が熱狂します。私も昔はよく
甲子園まで観に行ったもんです。しかし、みなさんはその裏に秘められている
史実をご存知でしょうか。これは日本ではほとんど知られていませんが、野球は
もともと米国発祥であり、米帝による日本恭順化の一環として米軍人ホーレス・
ウィルソンが意図的に日本に持ち込んだものなのです。彼が日本人生徒たちに
教えた野球が今日では日本人をすべからく骨抜きにしていることは甲子園を見れば
よくわかるでしょう。「そんなまさか、野球ごときで」と思われるかもしれません。
しかし、そのような考え方は思い込みによる問題の矮小化であり、愚の骨頂でしか
ありません。そんなこととも露知らず、渡米してまで「ヤンキー」のためにつくす
松井秀喜選手にはおめでたいと言う他ありません。
そうです。これは
>>1
よりも壮大な大事業であり、これまで巨費が投じられてきました。
そこで米国では納税者を納得させるために以下のようなドキュメンタリーまで
制作されています。
http://www.pbs.org/pov/pov2006/kokoyakyu/
智弁和歌山の高嶋監督の「私はベースボールの魔力に魅入られたのであり、それは
アメリカから来たのだ」との弁は、図らずも日本人自身が米帝の文化的侵略に
屈したことを認めた証左となっています。視聴者が書き込んだ感想には、この
遠大な事業が功奏したことに対する祝辞であふれかえっています。
ヒントを一つ差し上げましょう。決して他言は無用です。ボビー・バレンタイン監督を
ご存知でしょうか。彼はCIAの秘密工作員なのです。その証拠に彼はCIAの特殊
変装術を駆使して、退場後にチョビ髭の変装をして何食わぬ顔でベンチに戻って
来ても誰も気付かなかったのです。彼は米政府の密計を帯びて再来日しました。
それは日米の軍事的衝突を回避するために日米野球という平和的代替手段を画策する
ことです。そうでなければ千葉を優勝させた後に米ワールド・シリーズ・チャンピオンに
挑戦状を叩きつけたことの説明がつきません。
侵略とは何も目に見える形ばかりではないのです。むしろそれとなく気付かれないように
進行することのほうが多いのです。そしてその証拠は闇から闇へと葬り去られて
行きます。米国の深謀遠慮とは、知れば知るほど奥が深いテーマなのです。「戦略」とは
決して戦争のことだけを指すのではなく、こういう気の長いものなのだ、ということを
知ることも大事です。何せ対象国民の判断の基準となる「基本パラダイム」に
手を加えるのですから一朝一夕には参りません。
(上記サイトには松井選手(日本語)とバレンタイン監督のインタビューもあります。
智弁和歌山と天王寺(大阪の公立校)の話だったんですけど、智弁和歌山も途中で
負けちゃって甲子園、行けなくなって、見てた人にはちょっとわかりづらかったかも
知れないです。)
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