[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
「アメリカ」ウォッチスレッド
138
:
・゜*ヽ(´ー`)/。・゜*
:2012/12/29(土) 16:18:47
760 :N.K:2012/07/26(木) 00:22:17 ID:faSuVUkc0
こんな時でも、未だ「国際間に於ける核の恐怖」というもので
アジアを震撼させられると思ってるのか・・?あのハザ公共は。
◆米国は世界の破壊を13分で決定する
http://japanese.ruvr.ru/2012_07_11/beikoku-sekai-no-hakai-juusanpun-de-kettei/
米国の法によると、危険が迫った場合、地上の核ミサイルの発射準備に関する大統領令と
弾頭発射までの時間は3−4分以内だという。
大統領は、世界の半分を徹底的に破壊する決定を13分以内に承認しなければならない。
米国とソ連は冷戦時代、いつでも敵に壊滅的な打撃を与える準備をしながら、互いに
「核のボタン」を握っていた。
米国のマスコミを信じるならば、冷戦終結から20年以上が経過した今も、米戦略軍の大部分は
従来どおり、米大統領の最初の指示に従って敵を攻撃する準備をしている。
米戦略軍のジェームズ・カートライト元司令官は今年、「13分の規則」を見直すよう提案した。
カートライト氏は時間を延長する必要があると述べ、大統領が核戦争の開始に関する決定を承認する
ためには24時間から72時間が必要だとの考えを表した。
カートライト氏によると、多くの役人が同様の見解を持っているという。
一方で米軍のロバート・ケーラー大将は、そのような決定の承認は国の安全保障に深刻な損害を
与える恐れがあるとの見方を示している。
ワシントンポスト紙は、ロシアがミサイルの実戦配備を解除することはないため、米政府が
この問題において「平和主義」を選ぶことはないだろうと指摘している。
米国とロシアは現在、1800基の弾頭を実戦配備している。
ロシアの核マスコミ
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板