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アウトローに関する雑多なログ

213・゜*ヽ(´ー`)/。・゜*:2005/10/31(月) 16:01:02
http://www.mp3-hollywood.com/showbiz/2005/nomaneko.shtml
2005「のまネコ」問題でエイベックス敗北
 「のまネコ」問題が“熱心”にヒートアップする中、エイベックスが「のまネコ」の商標登録を断念し、「ロイヤルティを受けとらない」と発表。事実上、2ちゃんねる(2ch)の西村博之いわく「パクリを認めたようなもの」で、「2ちゃんねるの「モナー」に“インスパイア”された」にしても、欠陥商品のCCCD(コピーコントロールCD)を“弾力運用”と呼んで撤退した言い訳に似る。
 思わず、兜町風に「モナー飛ばし」は失敗だが、2chに書き込まれた殺害予告を持ち出し、なんとかエモンにも負けぬデマゴーグな所作芸ぶりを発揮。「殺人予告をマスコミ報道してもらうことにより、2chへのネガティブなイメージを植えつけるための自作自演」(探偵ファイル) 「のまネコ」のグッズを発売した途端、エイベックス株は一気に急騰化。まるで、昨年にヨーダ(依田巽)を追い出すことに成功したお家騒動に“インスパイア”されたかのような香りさえ漂う。さらには、松浦勝人社長の自宅にも放火するという予告を煽り出し、松浦社長はこう呟いたのであった。「非常に恐怖を感じる」
 どうした?MAX松浦。闇社会関係者との交流や所属歌手の覚せい剤疑惑で右翼に追求されようが、自宅に泥棒が入って高級外車が盗まれようが、警察に届けもしなかったというではないか。「のまネコ」騒動は、松浦に絡むダークな疑惑のソラシ芸ではないか?
「恋のマイアヒ」に“インスパイア”
 忘れもせぬ、21世紀が明けた3月期決算の駆け込み事項。音楽業界が騒ぎ立てた宇多田ヒカルと浜崎あゆみの新作同日発売である。国民が電通の「ヒッキー旋風」にコントロールされていたにも関わらず、業界では「浜崎圧勝」の声すらあった。なぜならば、エイベックスには創価学会がバックについていたからだ。
 一説には、創価学会がエイベックスのCDやコンサートチケットを“総買い”していると囁かれる。“金欠”の小室哲哉が学会機関紙「聖教新聞」で「お願い!助けて!」の池田大作絶賛メッセージを寄せるや、大手広告代理店の“学会系芸能人リスト”には浜崎も含まれるなど、エイベックスの学会アレルギーはコレトテ薄い。実は、「のまネコ」問題も例外ではなかった。
 「のまネコ」のキャラが使用された曲「恋のマイアヒ」は、モルドバ共和国出身の3人組「O-Zone」のヒット曲「Dragostea Din Tei」。歌詞が日本語に聞こえるとして話題となったが、この曲に“インスパイア”されたのが「恋のブチアゲ♂天国」。歌い手は「まえけん♂トランス・プロジェクト」。この「まえけん」とは、松浦亜弥に“インスパイア”されたような前田健だが、この“男”こそ学会の地区副リーダーを務めるのだ。
 かつて浜崎の暴言問題で株が暴落し、公式サイトで釈明する事態となったのも、傷つけられた不自由な子の親が学会員だったという説。“お家騒動”で浜崎らが「松浦について行きます」と言ったのも、本当は「創価学会について行きます」というメッセージだったのか?いや、ポスト浜崎をめぐり、大塚愛や鈴木亜美が今ひとつパっとしないのも、学会への“信心”が足りないというわけか?(2005/10/21)


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