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アウトローに関する雑多なログ
206
:
・゜*ヽ(´ー`)/。・゜*
:2005/10/03(月) 02:32:08
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/115.html
議員OB座談会(公明党)…売春クラブを経営していた御仁も
投稿者 外野 日時 2005 年 8 月 12 日 03:36:54: XZP4hFjFHTtWY
*大久保直彦は公明党の書記長だったが、愛人バンクの会員であったとともに売春クラブを経営していた。
*池田大作の側近であり公明党常任顧問でもある藤井富雄東京都議が、山口組系後藤忠政組長に、創価学会に対して批判的な亀井静香自民党代議士らを黙らせて欲しいと依頼する場面が収録されたビデオテープがあることを、『月刊・現代』2004.02号で魚住昭氏(元共同通信社記者のジャーナリスト)が書いている。
両者の仲介者は元警視総監だとのこと。
この藤井富雄というのは、都議を11期つとめていて(昭和38.4.30〜昭和40.6.14、昭和40.7.23〜現)、選挙区は、昭和43年に創価学会=公明党の集団替え玉投票事件では中心的な地区であった新宿区。
創価学会は、昭和50代に日蓮正宗の総本山大石寺のある静岡県富士宮市で大規模墓苑の「富士さくら墓園開発」企画した。しかしそれは住民の反対運動にあい中々進まなかった。77年11月、富士宮市に本拠を置く後藤組が、その反対派のリーダー宅に12トンの大型ブルドーザーで突っ込み、さらに日本刀でそのリーダーを斬った。リーダーは背中、肩、顔などを斬られて重症。背中の傷は肺まで達し、数年後死亡している。
83年3月に後藤組長は、池田大作名誉会長と竹入義勝公明党委員長に対して約束の履行を求める内容証明郵便を発送した。墓苑反対運動潰しは創価学会の代理人の土橋昌訓公明党富士宮支部長・市議、稲田圭祐市議、高橋繁元公明党代議士が依頼し、自分は刑法に触れてもいいとの信念で遂行した、と彼はそこで記している。
実は、昭和43年の創価学会=公明党の集団替え玉投票事件で、警視庁首脳や検察検事に創価学会の命乞いをしたのが、他ならぬこの竹入義勝公明党委員長。
●この大久保直彦と藤井富雄が公明党のホームページの先月の座談会の記事に登場している。…
──────────────────────────────────────
公明党ホームページ
http://www.komei.or.jp/news/daily/2005/0725_06.html
議員OB座談会 新たな飛躍へ、党改革を語る<1>
公明新聞:2005年7月25日付
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