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アウトローに関する雑多なログ

138・゜*ヽ(´ー`)/。・゜*:2005/06/20(月) 08:26:33
http://www.zakzak.co.jp/top/2005_06/t2005061809.html
 100人からのマフィアを率いた三弟は警視庁の執拗な追跡で13年に不法入国容疑で逮捕され、
国外退去処分となった。その後、三弟の部下で「ベトウ」こと蒋義文元被告が福建マフィアを束ねて
全国で犯罪を繰り返す。
 ベトウも15年に逮捕、福建マフィアは壊滅したといわれていた。その後、福建に代わり
中国東北マフィアが台頭するが、こちらも警視庁から徹底して追い詰められ、最近は影が薄くなっていた。
 その矢先の福建マフィアの摘発。グループは全国の金持ちを標的に連続強盗事件を引き起こして
いただけにこんな観測もあがる。「福建で三弟の息がかかる男が密入国し、指揮している可能性
もある」(中国裏社会事情通)
 「日本国内の裏社会は、資金的に相当きつくなっている。そのため再び手っ取り早い大金持ちを
狙う強盗での資金集めに乗り出したともみられる。金持ち情報は日本の暴力団、実行は
中国マフィアというやり方だ」
 再び、金持ち日本人が手当たり次第に狙われる恐れもある。
●チームプレーで犯行を繰り返す
 外国人犯罪の中でも、中国・福建省出身者で組織される福建マフィアに捜査当局の注目が集まる。
 経済発展を遂げる中国といえども経済的に貧しい同省。カネを求めて密航ブローカーが暗躍し、
次々と密航者を日本国内に送り込む。警察庁の調べだと、平成13年の中国ルート集団密航事件で
福建省出身者は95・8%。摘発を逃れた密航者の一部が「黒社会」と呼ばれるマフィアのメンバー
となり、強盗、カード偽造、賭博とありとあらゆる犯罪に手を染めていく。
 福建マフィアは総勢数百人というグループから小部隊で行動し、見張り、実行犯など
チームプレーで犯罪を繰り返す。逮捕された際の弁護士費用を工面する役割のメンバーまで
いるといい、組織化が徹底しつつある。ZAKZAK 2005/06/18

235 :国連な成しさん :05/06/19 08:31 ID:???
そもそも、蛇頭が福建省と台湾を拠点とする組織。
昔から日本で犯罪を行っていたのが、台湾マフィアと香港マフィア。
中国からの入国が容易になったから、そこに福建省も加わっただけ。


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