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アウトローに関する雑多なログ
137
:
・゜*ヽ(´ー`)/。・゜*
:2005/06/20(月) 08:26:14
注意!福建マフイア復権の恐怖…大物再入国?
中国人強盗団の中でも凶暴、大胆
http://www.zakzak.co.jp/top/2005_06/t2005061809.html
最近鳴りを潜めていた中国人強盗グループが再び活動を活発化させている。なかでも
凶暴かつ大胆な手口で知られる「福建マフィア」が台頭している。殺人もいとわず、
日本の暴力団にも対峙(たいじ)する凶悪なマフィアの“標的”とは?
「福建マフィアは、海外に逃亡していた大物たちが再度密入国するか息のかかった連中を
送り込み、残党を再結集して新グループを結成、犯罪を活発化させているのではないか」(警察庁関係者)
最近摘発された福建マフィアの手口はこうだ。
昨年12月15日午前4時半、埼玉県狭山市のゴルフ場経営者(36)方に8人組の男たちが侵入。
家族3人を粘着テープで縛り上げ、「金どこ?」と尋ね、1階居間の段ボール箱にあった
現金1億4000万円を奪った。
「実は石川県警に逮捕されていた一味が、この事件の犯行グループの一部と分かり、
再逮捕されたのです」(先の警察庁関係者)
再逮捕されたのは、福建省出身の鄭偉栄容疑者(25)ら4人だ。
今年3月、石川県穴水町の女性パチンコ店経営者宅から現金500万円を奪う事件を起こし、
滋賀県内で逮捕された。
捜査の過程で、鄭容疑者ら大阪福建グループと、別の横浜中国人グループがドッキングしたうえで、
狭山市のゴルフ場経営者宅襲撃事件を起こしていたことが明らかになったのだ。
ところが、大阪、横浜グループも肝心の中国人ボスらの逮捕には至っていない。
これらの犯罪グループは、平成12年ごろ国内の中国最大マフィアのボスとして恐れられた
「三弟(サンティ)」こと福建省出身の王建徳元被告につながる可能性もあるという。
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