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アウトローに関する雑多なログ
109
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・゜*ヽ(´ー`)/。・゜*
:2005/05/24(火) 03:35:53
915 名前:名無しさん@3周年 投稿日:2005/05/23(月) 14:12:27 5RvQZMOh
今一度小泉政権を降り返ってみたいと思う。
まず、最初は熱狂的な歓迎と共に誕生した(小泉政権が)。 御用マスコミのフジ産経、
日テレ読売はもとより、朝日、毎日、TBS殆ど全てのメディアが連日連夜マンセー報道をした。
しかし、間もなく疑問の声が日刊タブロイド紙や月刊誌、週刊誌から出始めた。
そしてスーフリ事件が勃発した。ネットや雑誌メディアによると、スーフリOBには
大手広告代理店や大手メディアの従業員が多数存在していると言う。身に覚えのある連中は
戦々恐々としていたことであろう。連中だってバカじゃないから右も左もわからないような
田舎娘を相手にする筈がない。当然、それなりの娘をターゲットにした事とは思う。
(実際はわからないが) 従来だったら言った言わないの裏返しでやったやらない、
自由恋愛の和姦だ、みたいな民事上の事として警察は取り合わなかったであろう。
実際、こういった男女間の問題は拗れてもせいぜい裁判所に民事訴訟を起こして裁判官の
仲介で和解となったであろう。
でも、捜査は行われた。そしてメディアは一斉に被疑者を叩いた。疑わしきは被告人の利益に、
といった近代裁判の鉄則を無視して。
この事件を機に何故か、小泉に都合の悪い報道はなりを潜めた。
そして検察の調査活動費問題の勃発。検察幹部の高検公安部長が何故か微罪逮捕された。
マスコミは通り一遍の報道をして沈黙。捜査の過程や裁判の過程で疑問が噴出しているにも
関わらず何故か沈黙。検察は獣道にでも入ったのだろうか?
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