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石原慎太郎と竹花副知事関連スレッド

115・゜*ヽ(´ー`)/。・゜*:2006/04/13(木) 11:39:25
淫獣・米長関連

http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/shougi/news/20060413k0000m040103000c.html
「毎日の名人戦」守ります 編集局長・観堂義憲

 日本将棋連盟は名人戦七番勝負が始まる直前の3月末、毎日新聞社に対し、「来年度以降の名人戦の
契約を解消する」と通知してきました。連盟が12日の棋士会に報告して公になりましたが、
ここに至るいきさつと毎日新聞社の考えを読者の皆様に明らかにしたいと思います。

 将棋界で最古の伝統と最高の権威をもつ名人戦は、1935年に毎日新聞社が創設したものです。
いったん朝日新聞社の主催に移った時期もありましたが、77年からは再び毎日新聞社の主催に戻り、
将棋連盟と協力して運営してきました。私たちは、名人戦の単なるスポンサーではなく、将棋連盟とともに
最高のタイトルを育ててきたという自負があります。
 ところが、通知書の郵送に続いて来社した中原誠・将棋連盟副会長は「長い間お世話になり、感謝している。
名人戦の運営には何の問題もなく、あのような通知書を出して恐縮している」と切り出しました。
 なぜ契約解消なのでしょう? 中原氏によれば、朝日新聞が高額の契約金や協力金を示し、名人戦を
朝日新聞にもってくるよう強く要請しているから、というのです。(中略)
 
 関係者によれば、朝日新聞が将棋連盟に提示した条件は年間5億円以上を5年間払う、というものです。
日本の伝統を大切にする将棋連盟が信義よりも損得を重視するのでしょうか。
 30年前、朝日新聞と連盟の契約交渉が決裂しました。この時は、連盟がそれを公表したことを受け、
毎日新聞は復帰交渉に入ることをあらかじめ朝日新聞に通告したうえで連盟と契約しました。毎日新聞は
きちんと手順を踏んだのです。
 ところが今回の契約解消通知は、私たちにとりまさに寝耳に水でした。将棋連盟から契約金の値上げなど
契約の変更要請は一切なく、朝日新聞からはいまだに何の連絡もありません。
長年、共同で事業を営んできて、しかもその運営には何の不満もなかったパートナーに対して、
社会通念上も許されない行為と言えるでしょう。(後略)

【新聞社】将棋「名人戦」主催をめぐり朝日新聞vs毎日新聞で盤外戦  読売新聞にも影響か
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1144798622/


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