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・゜*ヽ(´ー`)/。・゜*
:2004/06/24(木) 01:26
アルゼ
● パチスロ機製造メーカーの最大手。ゲームやCS放送事業も手がけ、米国にてカジノ事業も
構想中。年商1300億円。
● 社長の岡田和生氏は1999年の長者番付で1位となり注目された。
● 同社は過去に独禁法違反疑惑や不正機製造疑惑、また旧子会社に著作権侵害で訴えられ
るなど、多くのスキャンダルを抱えてきた。
http://www.ultracyzo.com/newssource/0311/02.html
〔略〕鹿砦社が、また訴訟を抱えた。問題となったのは、9月に発売された『アルゼ王国は
スキャンダルの総合商社』。アルゼといえば、パチスロ大手企業でK‐1のスポンサーとしても
知られるジャスダック上場企業。以前から、独禁法違反の疑いで公正取引委員会から警告を
受けるなどの問題を起こしてきたが、最近はアルゼが大手週刊誌などに広告を出稿している
ため、多くの媒体で同社の批判はタブーとされてきた。
そんななか同書は、アルゼ・岡田和生社長の双子の弟の怪死事件を紹介し、岡田社長の
実兄にインタビューを敢行、さらに岡田社長の愛人とされる同社幹部を顔写真付きで指摘し、
【亀井静香との癒着】疑惑、アルゼ社製パチスロ機の不正問題などなども追及している。
対してアルゼは、出版直後に出版差し止め仮処分請求、3億円もの巨額損害賠償請求訴訟を
立て続けに起こした。訴状によれば、アルゼは同書の内容を全編において「悪意に満ちた虚偽
の記載」と主張。全面的に争う構えだ。
一方、鹿砦社・松岡利康社長は、「本書の内容には自信があり、大企業の暗部を炙り出すこと
は公益目的にも適っている。3億円という巨額請求はかの『噂の真相』すらやられたことのない
額。アルゼを迎撃することで同誌を越えてみせますよ」と嬉々とした様子。今春、鹿砦社が
『アルゼ王国の闇』という告発本を出版した際にも、アルゼは同社を刑事告訴する構えを見せて
おり、今回は火に油を注ぐ形での出版となった。
そもそもこの争いは、2000年にアルゼの子会社となり、その後不可解な倒産に陥ったSNKの
関係者やアルゼ元社員など、同社に怨恨をもつ者が鹿砦社に協力しているという噂もある。
鹿砦社はさらに続編を出す計画もあるというから、法廷内外のバトルはますます過熱しそうだ。
(編集部)(サイゾー2003年11月号掲載)
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