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:
・゜*ヽ(´ー`)/。・゜*
:2004/03/29(月) 03:17
【毎日新聞社長監禁事件】
http://www.asahi.com/special/mainichi-kankin/TKY200402270344.html
>社長監禁の毎日新聞、「背後関係疑い発表控えた」
> 毎日新聞社の斎藤明社長(70)が拉致監禁された事件は、発生から27日たって明らかにされた。
>日本を代表するメディアのトップを狙った異様な犯行で逮捕、起訴されたのは、関連企業の元取引先
>などの6容疑者だった。毎日新聞社は「背後関係を見極めるため、発表を控えた」などと話した。
>報道する側が巻き込まれたにもかかわらず、事件の経緯や背景は、不透明なままだ。(略)
> 広田勝已社長室委員(広報担当)も会見後、「余りにも変な事件なので、もっと背後関係があるのでは
>ないかと疑った。起訴まで発表を待ったのは、逮捕後の取り調べでその部分を見極めたかったからだ」
>と説明を重ねた。
> 山本常務は「まさに不可解。社長自身『全く理解し難い事件だ』と話している」とした。「言論、報道
>姿勢への抗議は全くなかった」として、同社の報道とは無関係であることを強調した。
> 同社社員の間には、驚きとともに事件を伏せていたことへの戸惑いも広がった。関係者によると、
>きわめて限られた社員を除き、情報は厳しく管理されていたという。
> 会見の1時間後。本社では社員の多くが、「何も聞いていませんでした」「知らなかった」などと語った。
> 取材から帰ったばかりの30代の記者は「うわさにもなっていなかった」と目を見張った。発表を控えた
>ことについて「こういうのを危機管理っていうんですねえ……」と首をひねりながらエレベーターに
>乗り込んだ。
> 「えっ、本当ですか」。30代の男性社員も戸惑った様子。社員に事件の説明がなかったことについて
>「報道機関として、分かっている範囲で速やかに公表すべきだ。何かやましいことがあったのかと
>勘ぐってしまう」と疑問を投げかけた。
> ジャーナリストの大谷昭宏さんは「かつてグリコ・森永事件を取材したとき、私たち報道機関は、
>社長が監禁されたグリコ側に強く説明を求めた。企業には社会的責任があり、報道機関であれば
>なおのこと公共性は強い。自らが長期間、沈黙を守っていたのでは、ほかの企業を追及できなくなる」
>と話した。
> 斎藤社長の自宅は、東京・南青山の一等地のマンション。所轄の赤坂署によると、斎藤社長の
>自宅は特に警備対象にはなっていなかったという。 (02/27 21:05)
所轄は赤坂署か… …赤坂署なあ…
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