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・゜*ヽ(´ー`)/。・゜*
:2004/01/10(土) 19:12
1999.5.22号 週刊現代
「内部告発文書 検察の裏ガネ作りを暴露する」の要旨
裏金の原資は「調査活動費」である。数十億円の予算配分がされている。本来は、スパイに
払われるべき費用である。検察庁はスパイを活用していない。だのに毎年費消してしまう。
架空名義人を情報提供者としてでっちあげ、架空領収書を偽造して、虚偽の経理書類を作成して、
裏金を捻出する。検事総長、次長検事、検事長、検事正、法務事務次官、官房課長、刑事局長以上に
おける幹部の遊興費をこの裏金で支払っている。ゴルフ代金や高級クラブ等の遊興費の支払いに
消えて行く。検察内部では公然たる秘密だ。
則定東京高検検事長が愛人同伴出張で問題となったが、法務、検察の首脳、幹部は、則定に
勝るとも劣らぬことをやっているのが実状である。会計検査院も検察の不正経理を承知している。
20〜30年前に本腰を入れて調査したことがあるが、腰砕けに終わった。
北海道町庁をはじめ、地方公共団体の巨額の不正経理が発覚したが、検察首脳会議で
「うちもやっているので、起訴するわけにはいかない」として不起訴に終った。
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