[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
Pattern Recognition and Machine Learning
38
:
karino2
:2017/01/10(火) 17:37:02
8.2はconditonal independenceの話。
d-sepとかv-structureの話やね。
まず冒頭でconditional independenceの定義がある。
8.2.1で3つの例で、それぞれevidenceあたえた場合とその前の独立を比較していく。
3つの構造は三ノードで
1. 山 (8.15)
2. 線 (8.17)
3. 谷 (8.19)
である。(呼び方は私が勝手に決めた)
山のケースでは独立では無いが、条件付き独立になる。
線のケースでも独立じゃないが条件つき独立となる。
谷のケース(v-structure)ではご存知の通り独立だが、条件つけると逆に独立じゃなくなる。
そのあと谷のケース(head to headと記述)のケースの補足とか車の具体例とか。(バッテリー、燃料、電子燃料計)
8.2.2は前記の具体例の一般化としてD-separationの定義と、これまでの章で扱ってきたケースに当てはめてd-separationを見てみる。
特にナイーブベイズの話が長い。
そのあとグラフ構造とそれにconformal な具体的な分布の話をしている。
一対一じゃないよ、とか。
最後にマルコフブランケットという話がある。あるノードの分布がそのブランケットのノードだけに依存するような物っぽいな。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板