[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
Pattern Recognition and Machine Learning
105
:
karino2
:2017/07/17(月) 15:08:57
6章の予習。
まずは粗筋。
6冒頭ではカーネル関数の定義が出て来るが、どう使うかは不明。
6.1で線形モデルをカーネル関数に置き換える。
単純にパラメータwについて、ロス最小で解いた式をカーネル関数に置き換える。
するとpredictionはトレーニングセットのデータ点に依存した形と解釈出来る。
6.2 カーネル関数の探し方
基底を選んでdot積を取る事でカーネル関数を構築する事は出来るが、別に基底がわからなくてもカーネルがvalidな物かどうかを判定する事は出来そうで、実際出来る。
6.13から6.22で合成出来る関数は全てvalidとなるとか。
まぁなりそうね。
直接カーネル関数を扱うメリットとしては、
1. シンボリックな物が扱いやすい
2. 生成モデルから構築出来る(そして分類器として使える)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板