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宿坊の掲示板について

28うらら:2015/03/15(日) 23:58:32 ID:vmbGkSLs

ティニーさま こんばんは!
私が頭に思い描いていた原理原則は、創価三代の会長がどう生きられたか、
何のために難を偲ばれたか、ということでした。
創価学会が何のために存在するのか、ということでしょうか。。。

いま創価がどうしてこのような事態に陥ってきたのかを遡って見ていったとき、
やはり国家権力との闘争ということに突き当たるのかと思います。
幹部の堕落も、裏切りも、弟子にこの自覚が薄いから、、、そんな風に感じます。

今、私の周りで話をしても、ティニーさんの仰るように、難をもってこそ日蓮仏法だとの自覚がありません。
難をいかに避けるか、そちらに思考が働いています。
池田先生が、黄金のこの三年、「目の覚めるような、自身と創価学会の発迹顕本を頼む」とおっしゃられていることは、
学会員一人一人、そして創価学会総体として、この「難こそ誉れ」を顕現させなければならないのではないか、
そう考えています。


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