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天文・気象@2ch掲示板避難所
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俺も本スレ書けませんw
本スレ>>244
この大阪の事例は関大監督さんが書かれていたようにおそらく古い手書きの記録が読み違えか入力違いで
33が38になっていたことに誰かが気がついたんでしょうね。
この大会においては2013年第三回大会、
名古屋大学の4区関ヶ原選手が走っていた期間の気温記録が翌年になって削除され、
名古屋大学は失格となってしまうという事例がすでにあります。
流石に100年後に訂正されても誰も生きてませんし
5年10年経ってもどうにもならないので
先例に倣って1年後までに削除訂正があったら失格、
それ以降の削除訂正は時効成立ということにしましょう。
データ欠測の場合の措置(加筆修正)
1,出走前
次区間走者のスタートする直前の気温情報(前日24時正時の気温)が
なんらかの理由により欠測した場合、
予定されていた選手*ではなく欠測時交代選手が自動的に区間走者となる。
2,出走中
区間を走っている途中の選手の気温がその日一日欠測又は気象庁の判断等でデータ無しとされた場合、
その日の記録はその日の全アメダス(富士山を除く)中の最高気温の最低値となり、
翌日に欠測時交代選手と自動的に交代し、レースを続行する。
3,出走後
気象庁の判断等ですでに走り終えている選手の記録が日にちを遡って欠測となった場合、
そのチームは失格となる。
但し翌年の同日付までその記録が有効であった場合はこの失格は適用されない。
欠測時交代選手が既に使われていた場合、残っている補欠選手のうち、
順位の高いほう(左に記載)の選手が交代選手となる。
欠測時交代選手、補欠選手の両方共いない場合、 欠測している選手をそのまま走らせることができるが、
さらに24時間欠測した場合、そのチームは棄権となる。
失格や棄権となった場合でも、失格の原因となった記録の前の区間までの記録は有効(区間賞など)。
*予定されていた選手には交代を告げられていた補欠選手を含みます
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