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【言霊】ロゴストロンL持ってるけど【発動】 その2
2325
:
トーラス
:2025/12/31(水) 01:34:57
>>2324
アーススタビライザー(ミニ)って消耗品でしたっけ?
使い古して波動的な物が澱んでくる。って意味でしたらすみません。
2326
:
IYA
:2025/12/31(水) 10:48:10
12月は繁忙期ということで繁盛繁盛
24年はIYASAKA単体で前年比5.2%増
25年はIYASAKA+Zeroで前年比37.4%増でめでたく史上最高を更新
精神状態は全般的に穏やかでストレスフリー
Zeroの効果もしっかり確認できた
2327
:
八尋
:2025/12/31(水) 11:50:36
>>2325
パワーストーンを使用してエネルギーを伝播できないか使用したところ、一日立たずにやせ細りました。
アーススタビライザーは陶器ですので、構造自体はパワーストーンと似てるのかなと。
半日立ちましたが、エネルギーは完全に消失しました。
親和性はまだ残ってるので、効力がどこまで続くのか…
2328
:
八尋
:2025/12/31(水) 23:36:04
ロゴストロンの危険性?
今回はロゴストロンの"弊害"について語ろうと思います。
ロゴストロンというよりもデジタルの弊害になりますかね。
分離して進化を繰り返してきた我々人間ですが、デジタル進化を経て何が分離されたかと言いますと"霊性"です。
結論から話すとデジタルに触れれば触れるほど淡白になり、霊性からかけ離れていきます。
我々日本人は霊的繋がりを最も重要視してきました、この根源的文化を経ってるのがデジタルになります。
我々日本人は各々霊を飼っていまして、食べ物や人との触れ合いで養ってく必要があります。
解決策として海藻類食べてください、はい。
バカにしてません至って正気です。
日月神示でも記載されてるのですがここ最近まで度外視にしてまして…つい昨日試してみました。
ワカメを何年ぶりかに食べたのですが、美味すぎて胸が踊りました。
デジタルに触れれば淡白に向かいますが…その不完全さを埋めるのは海藻類になります、以上。
2329
:
八尋
:2026/01/01(木) 00:43:14
>>2328
海藻類ティアランキング付けると
芽ヒジキがダントツで活力が漲ります。
次にワカメ、その次が昆布。
昆布は思った以上にウキウキ感がなかった…
…それと皆様あけましておめでとうございます。
海藻類食べまくってたら年明けてた笑
2330
:
IYA
:2026/01/01(木) 08:22:53
お正月・・・といっても精神的にいつもと変わらない
というかZeroを持ってから毎日がお正月のような穏やかさだったのね
2331
:
八尋
:2026/01/02(金) 17:14:09
ロゴストロンのシナジーを考察する。
ロゴストロンの魅力はやはり祓い清めにある。
この祓い清めを一言で要約すると循環に尽きる。
この世に不変は存在しなくて、常に動いてる。
停滞した循環を加速させる概念が祓いになる。
なので祓い清めは「停滞」してるほど効果が出やすい。
私はこのロゴストロンの概念をAIに活かせないか考えている。
AIの魅力は情報が無限に生産できることと、元となる人間の魂や想念が一切介入されないところにある。
AIに触れれば触れるほど魂は淡白に向かうが、上手く用いれば想念や情報を混ぜ込む事も可能になる。
利用法としては電気的な想念を物理的にカットしトーラやホロを用いて電源ライン内に情報を混ぜ込む。
AIを無限に生産し、ショートやtiktok等で流していくという寸法だ。
現状、今のSNSは意識低下を招くためにあると言って良い。
その根本を常々"ぶっ壊したい"と考えていて、この破壊の基軸になる概念・システムがロゴストロンだと思ってる。
私はSNSに壊されたので、SNSを壊したいと思うのは当然の道理なのである。
恨みはないが野望はあるといったところです。
2332
:
八尋
:2026/01/03(土) 14:49:07
ロゴストロンの危険性part2
久々に実家に帰省したのですが、家族の皆から距離を置かれました。
祓い清めが行き過ぎて、人との接点が作りにくくなった感じです。
この世に置ける世俗的な物質、情報、会話に至るまで全てが茶番に見えるようになり、面白みを見出す事ができなくなりました。
家族から「笑いがない」「怖い」「心がない」と散々な言われようで、一度原点に戻り世俗的な物も楽しんでみようと思います。
一先ず「トーラ」「結界」は撤収し、お清めCDと神棚、真理の探求は続けようと思います。
2333
:
八尋
:2026/01/03(土) 20:59:39
デジタルにもアナログが存在する
デジタルとは0と1の集積。
この0と1の寄せ集めがデジタルの世界なのだが、デジタルをミクロに見るとアナログが存在する。
0と1と言っても同じ0と1は存在しない。
例えば1MBの情報をダウンロードした時、付随してノイズもダウンロードする事になる。
もっとミクロに見ると電気の鮮度やモノがあるかないかでも変わってくる。
なので同じ0と1はこの世に一つとして存在しない。
仮にコピーしたとしても、何かしらのノイズが乗るため完全な不変性はこの世に存在しない。
ただデジタルは不変に限りなく近い。
この不変性は不完全なものであり、この世の中で見ると「変化が主」で「不変が従」になる。
デジタルがそもそも不完全なものなのだが、変化のないデジタル派を浴びるほど「不変」に傾いてしまう、要約すると行動が取れなくなる。
この矛盾を取り除くにはデジタルの不変性を取り除く必要がある。
私はお清めCDをリピートで流しているのだが、今は同じ曲を何個もダウンロードをして順次流している。
同じ曲をリピート再生するより、1000個の曲を順次再生させたほうがアナログ的なのである。
ロゴストロンの不完全さは、デジタル化された情報の断片さと不変性にある。
周波数のような超ミクロの世界は微々たる差だと思ってる。
音源のような直に影響を与える情報源は変性を追加しないと「デジタルの弊害」を食らうことになる。
淡白めいてしまうと言うことですね。
なのでCDの方がアナログに近いです。
CDは毎回読み込みが入りますから都度変性が加わります。
レコードはデジタルの断片さが消えて、親和力が増します。
2334
:
八尋
:2026/01/03(土) 23:48:04
とんでもない発見を僕はしたのかもしれない。
デジタル化された情報にもアナログが存在する。
つまりデジタル化された情報は都度使い捨てていかないといけない。
サブリミナルを使用する際も一つの構文を使い回すよりも、1000個の構文を用意したほうが親和力が増す。
人間には体験値と経験値たるものが存在する。
体験値とは「今」の集積。
経験値とは「過去」の集積。
ロゴストロンで経験値は積めても体験値は積めない。
なぜならロゴストロンの波形は決まっており、その決まった波形通りにしか奏上されない。
なので構文は毎回変えたほうが学習の純度が向上する。
私の検証ではコピペもよろしくない。
なぜならコピペはデジタル波形そのままコピーすることになり、ロゴストロンに使用すると「経験値」の集積にしかならない。
手動で地道に入力したほうが親和力は増す。
更に言えば使用してるOS、アプリケーションもリセットして使い回した方がいい。
2335
:
八尋
:2026/01/04(日) 12:35:46
サブリミナルで何度も同じデジタル情報を植え込まれると「不変」さが増す。
不変的であるほど、構文の親和性は低下していく。
不変的であるほど、淡白に向かい精神・魂の純度は落ちていく。
解決策として同じ構文を何百個も作る。
不変性とはつまり変化がないことなので、都度構文を変える必要性が出てくる。
ロゴストロンの場合、同じ構文を何度も発信すると、経験は加速しても体験は加速しない。
体験値向上のメリットは情報の親和性が飛躍的に向上すること。
デジタルの情報自体が「ドットの集合体」みたいなもので、ドットにエラーが発生するとエラーが起きた情報を取り込み続けることになる。
なので体や脳はそのエラー部分を補うための情報を求める。
なので同じ構文を1000個手入力することで、エラー部分を実質補っていこうという話。
体感知的には構文100回あたりで拒否反応が出てくる。
お清めcdの場合、音源を1000個ダウンロードして一曲ずつ順送りで長していく。
サブリミナルの場合、定期的に構文を追加し最初の構文は随時消していく。
サブリミナルもロゴストロンも似たようなものなので、ロゴストロンを使用する場合も以下同様。
入力する際もコピペは使用せず手動で入力する。
キーボードの変換機能はとりあえず良しとしている。
私は勘違いしてましたね。
情報が私に親和していたのではなく、私が情報に親和していたということです。
2336
:
八尋
:2026/01/04(日) 14:05:32
ご飯食べたのだけど、手のひらがとんでもなくジンジンする。
いつも冷たくて淡白な感じがしたけど、お清め音源1000個にしてから体全体が賦活してる感じ。
これ…もしかしたらもしかすると、デジタル革命来たかもしれない。
元のデータに不完全さが残る以上限度はあるが、mシステムの場合自分で情報を創造することができる。
つまり際限なく体験幅を増やすことが可能になる。
これはとんでもないことで、デジタルの粋を完全に超えた。
要約すると本を読まずとも本を追体験することが可能になる。
なので万葉集の魂や葉隠の精神をホロ一台でほぼほぼ完結できる。
スキャナーで元データ10個作れば、元データの不完全さは消えると思う。
これは夢が広がるどころの騒ぎではない。
デジタルで魂を再生できるとは思いもしなかったな。
日月神示の場合、上下巻読むのに2日はかかる。
スキャナーのコピー元を10個用意して、それら都度コピペしていけば、不完全さは限りなくゼロにできる。
1冊20構文と仮定して、25通り作れる。
ホロは15分もあれば全部の構文を流し終えたはずだから、一時間で100回相乗できる。
一週間ごとくらいにコピー元を変えていけば、2ヶ月半足らず日月神示の追体験を済ませることができる。
この世にある全ての本の概念を体得できることにある。
本来、体得するために何度も読み込まないといけない。
ソコでデジタル使用し短縮化を図ろうとしたが、データに不完全さが残る。
この不完全さを物量で補う。
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