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STAP問題の全解に向けて、No1
262
:
一言居士
:2019/03/06(水) 19:38:38
なるまでは→なるのでは だね。
そうなんだよ。僕は既に胚盤胞内では卵割が行われていて、細胞はどんどん
小さくなってると説明しているんだけど、アップされていない。だからたぶん
原則に気づかれていないんだよな。誤解がある。
>>
(続き)
胚盤胞内でリシピエント側の細胞は分裂を続けていますから、どんどん卵割されて小さくなりSTAP細胞の大きさに近づいてくるでしょうね。でも通常のES細胞は胚盤胞期に取り出して分化抑制剤を入れた培地で維持して別に大きくもならずにまた別の胚盤胞に元したときはインナーセルマスとほぼ同じ大きさを維持しています。大阪大学提供らしい写真を確認されると分かりますよね。
そうでなく、アーティクル写真の状態で挿入して、キメラまで放置せず、途中で取り出して培養するとどうなるかという疑義ですね。インジェクトしてどのくらい置くかに寄りますが胚盤胞期に取り出すのですから、あれが最大の大きさだとして0.6倍の直径まで小さくなり得ます。胚盤胞期は1日ですので2度までは分裂しませんからね。それでもSTAP細胞はもっと小さいですね。で、
この大きさの違う細胞を一緒に取り出して培養したらその時のインナーセルマスの大きさに合わせるようにもとリンパ球であったSTAP細胞の大きくなるのかという疑義なんですよね。
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