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2014年8月16日 - 在シリア大使館(内戦で隣国ヨルダンに避難し業務中)にシリア北部アレッポで日本人が拘束されたとの一報が入り、ただちに日本政府に伝達された。在シリア日本大使館は、16日夕(日本時間同日夜)に現地対策本部を設置し、17日に日本人とみられる人物が拘束された可能性があることを明らかにした[8](現地対策本部の本部長は馬越正之駐シリア臨時代理大使[9]))。
2014年8月17日までにISILのインターネット広報ツイッターアカウント[10]で、拘束された日本人とみられる男性の映像が公開された。地面の上に押さえつけられ、男らが「どこから来たのか」「仕事は」などと英語で尋問。男性は「日本人のハルナ・ユカワ」と名乗り、「自分は兵士ではない。カメラマンだ」[11]「医師だ」などと説明したが、「なぜ武器を持っているのか」と糾弾される。その後、同ツイッターアカウントで、カメラマンではなく民間軍事会社「PMC JAPAN」CEO、最高経営責任者であると同社のHPサイトURLと共に発表される[12]。また所持していた田母神俊雄と並んでの写真などが公開される。なお、「PMC JAPAN」の業務内容に、様々な軍事的活動と「治安不安定危険地域での情報収集活動」が、記載されている[13]。これら民間軍事会社を経営している旨の情報は、Twitterより発信された。8月末には拉致された日本人救出に中田考が動いたと報道がある。ただし、中田は公安にマークされているという情報も報道されている[14]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ISIL%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E6%8B%98%E6%9D%9F%E4%BA%8B%E4%BB%B6
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