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元文学青年の俺が世の中の俗物を徹底的に馬鹿にするスレ

8元文学青年の俺:2025/09/07(日) 11:28:24
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【美形イケメン】太宰治【金持ち東大生】スレ

87 名前:吾輩は名無しである 2025/08/19(火) 15:06:53.14 ID:kGosno+h
実際は、青森県下一の高額納税者で政治家の金持ち家系に生まれた太宰のブルジョワ階級特有の
匂いがどうしても受け付けなかった公務員の息子である三島。
三島は女とデートするのにもお金がなくて友達にデート代を借りるような惨めな思いをしてた。
一方、太宰は東大在学中から実家から毎月100万近くの仕送りをもらい、女と同棲し、好き放題
飲み食べし、しかも金持ちにも関わらず若い美女のほうが太宰にお金を貢いでいた。
何もかもが三島と真逆すぎて相当悔しそうだった。

家柄、資産、学歴、身長、容姿の良さ、女からのモテ、セックスの充実、小説への評価、など
男が欲しいものすべてを持って生まれた太宰治はすべてに恵まれているにも関わらず、
「生まれてきてごめんなさい」など自己否定して自虐するので、三島を始めとするコンプレックスの
強い貧弱な小男たちにはどうにも我慢ならない存在だったのだろう
 
女にモテモテの生まれながらの金持ち東大生イケメンがモテないブサイクや貧乏人の前で
「俺って死にたいんだよね〜生まれてきてごめんね」なんて言ったらどう思う?
「こいつムカつく!」と大半の男は思うのではないだろうか?三島もその一人だ。
実に単純明快な男としての嫉妬なんだけど、三島はそれを嫉妬と認められないので
太宰のことを「田舎者」と居住地で馬鹿にすることくらいしかできなかった。
だって資産、学歴、身長、顔、モテ度合い、などすべてにおいて太宰のほうが上で
三島が唯一太宰を見下せる箇所は「田舎もの」という一点だけだったからね。

太宰本人は田舎出身であることはなんら気にしてない人で著書「津軽」でも、ありのままの津軽人
である自分の生い立ちを語っていて、これは太宰の作品の中でも最高傑作だと思う。

しかも太宰は「見せ掛けの自虐風自慢」ではなく本気で死にたいと考えていて、本当に何度も
自殺を図り、39歳という若さで自殺して死んでしまった。
その死に際すらも妻以外の若い美しい愛人(身長168の29歳の超美人)が一緒に死んでくれたという
オマケ付き。
女からもモテぶりは見せかけではなく本当だったと若い女が投げ捨てた命で証明された。
   
太宰治こと津島修二は、最後の最後まで三島の劣等感を刺激する男だったに違いない

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