レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
スススレ道場
-
早めに立てた
-
>>970
オーディブルは私の考えていた域にはもちろん達していないので(なぜなら割に合わない)、99円期間でやめようと思う。眠れない時にだけ聴こうかな。起きられない時もか。
-
>>975
作る側の人に予算がないとできないということですね(割に合わない)。
-
本が2冊届いた。
とても落ち着いていないので、まず落ち着こうと思う。
-
届いた小説を読みながら、その中でくつろいでいた。
本を置いてふと横のレースカーテンを見たら裾のほうが真っ青だったので、空を見に廊下まで出てみた。
まだ思ったよりずっと明るかった。
日暮は少しずつ後ろに伸びているのかな。
-
萩尾望都を読んでいる時(正確に言うと実家から持って来られていないので読んでいた時期)の寂寥感に似ているな、と思って(作品自体が似ているわけではないけれど死の様相やユーモアの在り方も少し似ている)読んでいたら「萩尾望都」という文字は出てくるし、あんなに慣れ親しんだ名前が並んで出てくるものだから、もう笑ってしまった(笑)
けれど、それは置いておいて、不思議な余韻をいくつも心に置いていってくれるので、読んでいる間の時間もくつろいでいられて、久しぶりにとても落ち着いている。
-
>>979
ひとつ覚えがないや恥ずかしいなと思って、今検索していたのだけど、意味が分かる。
(そういえばやっぱり萩尾望都の漫画の読者としての私は、『一度きりの大泉の話』(河出書房新社)を紙で所持しているものの結局読んではいないのだった。いつか読むべきなのかな)
-
萩尾望都は小学5年か6年の頃から(多感な頃)赤い全集を集め始めて、竹宮惠子は少し遅く中学に上がってから当時の『プチフラワー』誌で「疾風のまつりごと」で出会ったので、最初から私の頭の中では別方向からやってきたものだった。
(92年の萩尾さんの『イグアナの娘』表紙掲載の時にPFをもう買っていた。秋生まれなので13歳か。漫画雑誌を買いたいと思うほど萩尾望都が好きだったわけだ)
それはさておき。
-
しかしお腹が空かない。
(さっきナッツを食べたからでは。お昼ミニバナナ2本しか食べてなくて)
-
(。-ω-)zzz
はさんどこう。
----------------------------------------------
-
夕飯を食べると激烈に眠くなるので食べたくなくて本を読んでいるけれど、健康のために食べないとならん。
今日画集が届いて、時間をとてもかけて半分くらい眺めた。
まだ半分しか読んでないんだなあ、と思って用事を済ませて、一旦お休みしている。
今日は精神的にはなんだか慌ただしい日だった。
私にしては歩いたほう。
それはよかったと思う。
-
>>984
ホッパーのことはもちろん思い出したけれど(検索の時点で観た画像では特にそうなりやすいだろう)、それは置いておいて。
暗くもなく明るくもないあの時間の明度と彩度がちょうどよく描かれている絵を私は(ものを知らないものだからもある)たぶん初めて観たと思う。
そしてその風景が特別なものとしてのものではなくて、どこかこの地方にもある通りすがりにもある風景であるということにくつろぎ、昔の、タワマンなどの建つ前の江東区、豊洲方面に近いほうにもこうした、海外の歩道のようなさびれた光景があったんだよ、と思いながらその日向を観たりした。
そして色色の変化のあいだの不思議。
光線に浮かび上がる肌の細やかなグラデーション。
ぼやけるところのない人物に合うピント。
線や四角で描かれて滲むことのない景色。
決して居たことはないのに知っているような、今思い出すような、喚起される記憶。
----------
自分が文字に磔になるので、感想を書いてから書名を書くことにする。読み終えてから。
-
>>985
文字化けは「にじむ」だな。
-
>>985
瞼の裏の暗闇を、特に誰そ彼時には、その光の向こうの暗闇を感じることがあるのだけれど、そのような、この光景は脳が魅せている映像ですというようなことを思わせるような向こう側の闇まで描いている絵を、私はやっぱり(不勉強もあって)初めて観るような気持ちでこの作品集のいくつかの絵を観ている。
もちろんそれを思わせるものは今までだって観ているはずなんだけど、驚きもせずに処理してしまったんだろう。知っていると思って。
そうしたことごとにあらためて驚いて観ること。
暗いとはただ遮られることだけではないこと。
この星の色のこと大気のこと。
たぶん八重洲ブックセンターで買ったゲーテの色彩論の本を買うか迷って夢中で立ち読みしていた時のことを思い出した。
そこにあのことが書いてないかなと思っていた、頃のこと。
-
(ちなみにもうその頃から買ったけれど読み通せない病気になっていたので(本が読めない)、色彩のことについても少しもわかっていない私であった。でもその本は今も好きである。実家だが)
-
>>987
脳が魅せている→脳が見せている
なんか気取ったみたいに変換された(笑)
-
私がずっと一人で人に説明してもよくわからないと感動してもらえなかった話は、薄明視のことであると今はネットでわかるのだけれど、それは私が『シュルレアリスムとは何か』巖谷 國士(ちくま学芸文庫 イ 24-1)をまたもや書店で手に取って買うかどうか読んでいた時に「プルキニエ現象」としてそのことが描かれていることに仰天して、この本からシュルレアリスムに入って行ったから、「プルキニエ現象」という言葉を珍しくよく思い出せるので、そこからいま辿り着いた。
(珍しいというのは私は固有名詞をすぐ忘れるので)
薄明視
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%96%84%E6%98%8E%E8%A6%96
-
>>990
「このため、暗がりでは花などの青みがかった色が鮮明に見えるようになる。」
夕方、特に薄明時の青色が輝く日に、薄い紫のスミレの仲間のような花が輝いて見えることを(そしてたまに好きで買った同じ色のTシャツが散歩時に輝く)、誰に言っても理解してもらえなかったので、まだネットがそんなに情報に溢れていなかった頃、この本(『シュルレアリスムとは』)を読んだ時は幸福だった。
アレキサンドライトガラスの色がその日の日光によって赤紫に変わることに対しても私はとても幸福になるのだけれど、他の人はそうでもないらしく。
-
ちょっとお休みして寝る前に文字の本を読む。
-
夢中で読み終えてしまった。
もう一日くらいゆっくり読んでもよかったけれど、とても幸せな時間だった。
とても眠い。
(。-ω-)zzz
-
エクストリームオフトゥンイン
゙/)/)
( ヽ
c っ
( -)
VV/ ̄⊃
| ⊃
( -)
VV
∧_∧
(・ω・ )
⊂⊂ \
> )
(/(/
<⌒/ヽー、__
/<_/____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
-
水分と酸素が足りなくてあかんイビキをかいていた。
どっちを摂っても(アクエリアス、深呼吸)、手足の末端と脳味噌が呼吸しているのが体感できるのでだいぶやばいな。
(手足はピリピリしびれを感じるし)
早い花粉が来ているのと、色々やってみてはいるのだが顎下に脂肪が溜まるので無呼吸が出ている。
その上にちょっとしたプレッシャーで長く眠りすぎる。
悪夢も見る(眠りがだんだん浅くなるため)。
それにしては服薬で単体の眠り自体は延びる。
自分のイビキで目を覚まして呼吸を取り戻す。
(睡眠計には継続的なイビキは録音できていないにも関わらずこれ)
これから今日初の食事である(単純に気力がなくて非常食)。
なんだか色々際まで来ている。
とはいえ、警戒したり焦るとまた動けなくなるから淡々とやるしかない。
-
たいして何かが進んでいるわけではないが、今日は正気が長い。
-
日暮あとはどうもあんまりよくないが、今日は馴染んだアニメを観ていた(prime)。
高校生の頃見ていたものだな。
私は自分だけが辛いとは思わないが、人と弱音を言い合うのが得意ではない。
相談をされていた友人たちが19歳の時にこちらの相談の段で憐れみと蔑みを持って何人も去って行ったからなのか、元々友人ができない変人だからかわからないが(それでも友人は有難いことに居るけれども)、同じことを持ち寄って確認し合う行為が得意ではない。
人から離れる時は(一時的に距離を置いているにしても)、これ以上携帯見てると死ぬなとか(物理で)、自分を見捨てた人間と同じ行為をするんだなと思いながら人と離れる時だな。
違うのは、相手にその時の私自身の感情など言語化して話さないこと。
私の理由なんてその時のその人には必要のないことで、傷つけるものでしかないからね。
-
二度とそれを伝えられなくなることがある。
人を見殺しにすることがある。
-
見ていたら私は相手に立ち入ってしまう。
侵してしまう。
土足で踏み込んでしまう。
なにもわかりもしないくせに。
そういう、判断が、正しかったと言える日は来ないよ。
-
しゃて寝ますよ。
(。-ω-)zzz
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板