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スススレ道場
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早めに立てた
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食べ服薬。顔その他清拭。
末端の血管が細いので水分を摂って暖かくしよう。
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『魔法使いの嫁』17巻を読んでいる。
手はチベタンマスチフのまま(ちべたい)。
私は人間の出す徴候に関しての勘は鋭いのだけど、勘は外れる時も多いから、まあとりあえずこのくらいは目を瞑ってこの人を観察してみよう、と思うことが多い。
人間から人間を学ぶにはそれが一番だというのもある。
とはいえ、私がその程度のことも考えたりあたったりしていないと思うのかというふうに思うことも時々ある。
こういう考え方も傲慢なので好きではない。
人に優しくあるためには、特に歳を取れば、このくらいには寛容になろう、と思うことが増えてくる(なぜならまあ更年期入ってきてキレやすいからもあるが)。
自分の間違いにも目を配っていようとも思う。
目を閉じて、優しくすることを、ただものを知らない人間と思って馬鹿にしたり、切り捨てたりする人もいるさ。
また高じては、そのような私がいるからこそ、悪が起こるのだというふうにね。
何が言いたいかというと、トイレに行きたい。
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18巻も読了。
ティッシュ何枚あっても足りないわね。
こりゃ、あの頃の私では避けたかったわけだわよ。
(いや単に学校怖い病なんだけど(怖くないんだけど忘れてんのかもね))
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夜ご飯を食し、服薬。
なるべくのんびり過ごそう。
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>>548
感想明日ね。
早めに書こうね。( ´・ω・`)ノ
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迷ったら3番目の扉を開けるんだよ。
忘れないで。
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エクストリームオフトゥンイン
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避難所の避難所を作ってみた。
ttps://jbbs.shitaraba.net/study/13595/
寝る時間を一時間過ぎたなあ。
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私と無理にセックスしようとしながら、「怖いって言えたじゃないか」って笑って感動してた元々彼氏を思い出している。
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人のことで悩むのは本当に好きではないんだが、名無しさんは一応は私の質問に返信してただけだからな。
こっちがキレても逆ギレだろうと思わなくはない。
私がもう少し、前提にしているものを詳細に書くべきだっただろうか?
(名無しさんが読み込んでいたような前提は私は持ってなかったが、そこら辺がうまく通じなかったな)
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>>539
この本の面白さが吹っ飛んで行った。
もう一回読むか。
あ、続編がKindleで読めます。
こわごわ読んでいるところ。
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寝るまで少しぼーっとしたいわ。何もせずに。
今特に鬱が重くなっていて薬増量中だしトラウマに焦点毎日当てるのは心身に響くんだが(というか体力を持っていかれる)自分でとめられるようにならないとなと思うよ。
返信あっても返信できないくらいでよかったかもな。
ちょうど良い距離を学ばなきゃならん。
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(こういう時、ぼくはせいぜいよくやったよ、とか言えるようになりたいわ。いやまあ、よくやらなかった人は居なかろう)
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エクストリームオフトゥンイン
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>>562
(感想書いてね)
あと少しというところで電池切れで固まっており、服のまま寝てた。
起きてはいるんだが毎日、うまく休憩を取るのが難しい。
5分休憩を決めてその度にベランダ出てたらここだと変人だしなあ。
しかし自分で決めてしたことについてぐだぐだ悩むのは疲れるからやめよう。自分が面倒臭い。
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エクストリームオフトゥンイン・再び
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起床。
お腹が空いた。
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さっちぃ。
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なんでサッチーが出てくるのかというと、暑いからだな、と書いてからわかった。
(体の熱を生み出す機能(というより筋肉量だな)が低下しているので寒くて、懲りずに太陽作戦している)
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元気が出るまでちょっとだけ犬猫動画(あと発明)見ていよう。
名無さんの抽象度のラインまで私が上がっていくしかあるまいね。
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なんでかというと人間と対話ができるところまで獣が人間になるのが私の目標でもあるからだな。
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名無しさんが「田無さん」みたいに変換固定してしまったので送り仮名追加して学習させる。
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『東大理三の悪魔』の面白かったところについてもっかい付箋つけて雪雪さんに話したいな。中身が色々あったんだが、とりあえず個人的なところは置いておいて。
あと高校生の頃欲しかった分厚めの本が2冊絶版になっていたのだが、安めで痕跡本でも気にならない部分は気にならない人間なので購入した。
結果、丁寧に(ヤニ汚れはすごかったが丁寧にフィルムコーティングされた本でな)扱われていた個人蔵の署名も綺麗な本が届いたよ。これはただの古本よりうれしい。
古書店にお礼を言うのを忘れていた。
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>>575
高校生の頃の新刊が絶版なんだもんな。歳を取るものだよ。
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増補復刊版もあったんだが、図書館に行ってはこれを棚から出すのが好きだったのであえて昔のほうで。
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>>575
もう一度、野矢茂樹の縦書きの方の数学記号を使わない論理学の本を読みたくなっている。これは、ここに来てから出しておいたから枕元の段ボールの上に本棚形式で縦に並べてある。
「かつ」をそうやってイメージすればいいんだな、って思ったら、いろいろ応用できそう。
「かつ」のかつさん性は固定化したりして失わないでおきたいけれど。
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>>571
あっちい→さっちぃ
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>>545
わたし子供の頃咀嚼が悪くてな。
顎が小さかったのがあるのかね。
母親にいつも食事中監視されてたし、肉や野菜をいつも団子にして飲み込めなかった。
父は、祖母や母がわたしにあんまり食べろ食べろと食事を無理にさせるからだと、成人してから何かについて言っていた。
『ぼくのメジャースプーン』を読んでそのことをちょっと連想した。
今でも食事すること自体があまり楽しいことではなくて。
母の前ではおいしそうにしていないと、という緊張が強かった。
ただ、お弁当を作れるようにいつかなりたいなって、『邪神の弁当屋さん』を読んでいたら思うようになった。
吐く癖はつかなかったな。
たまたまそうならなかったのだろうと思う。
家のなかは母のテレパシー状態だったしなあ。
母は聖徳太子みたいに五感の鋭い人で。目もとても良くて遠視の眼鏡をかけていた。
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(あ、専ブラがだんだん使い勝手が悪くなってきたので別ので書いたら名前欄が消えてたわ。しかもまたこっちで上げてる。orz)
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今日もあんまり、納得できない、集中力が続かない一日だったけれど、最後に少し本が読めてよかった。
このなんだか焦燥感のようなものが、私が「自己肯定感」ってなんだろうと思うきっかけなんだけれど、色々服薬しているからなんとも言えないなあ。
ちなみにやっぱり「自己をなんで肯定しないといけないんだ。自己はただそこにあるだけではいけないのか」と屁理屈を展開している私であった。
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焦るのはある意味当たり前のことで、だけどそのこと自体を何かいけないことだと思っているのかな私は?
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生きている実感があまりないということが根底にあるように思う。
物の味が薄いのは亜鉛を摂ったほうがいいかもしれない。
外はどうも頑張って出るけれど、人の気に当たってしまいやすくてまだこわいな。
自分という防壁が薄い感じ。
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もっと強い解離の中にいた時は、この感覚があっても平気だったんだけど、せん妄の時にそれが壊れた感じがする。
二度めのショックは一度めのショックより大きいものなのかもしれない。
忘れることで許すことができている分、相手に加害意識がなかった分、一度目よりは楽だけれどね。
せん妄の時は本当の意味で壊されたと感じていた。
今はそこから人為を人為的に抜いている。
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あー、一度めの時も相手に「加害」意識はなかったと思うが、悪意はあったぞ。
そんな感じです。
(。-ω-)z
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エクストリームオフトゥンインらない。
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間違えた。
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過剰適応して疲れないようにしよう。
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子どもの頃さ、美術の教科書に載っている絵ってドドメ色で、暗くて、興味を持てなかった。
東京の風景もドドメ色で暗くてさ。
つまんなかった。
かと言って親兄弟のように古風なものや高価なものに関心が出るでもなく。
今もなんで日本人はあんまり鮮明な色を着たがらないのかなと思う(まあ肌色との彩度の組み合わせ問題なのだろう)。
無難でくすんだ色が増えて、つまんない。
今日はあんまり機嫌が良くなさそう。
(昨日徹夜したからな)
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結局疲れる結果になったなあ。
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たまたま周期的に眠いだけではないのかね。
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SNS休んでいて書き込めるのここしかないんだが、やりづらいな。
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とりあえず面倒臭いので本を注文した。
さらに面倒臭い方向へ進んでいる気がする。
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起きたばかりだから気分が悪いんだろうから今書くのやめとけ。
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ご飯食べた。
なーまぐなー。
元文学青年さんのスレでまぐなの名前出してないの(連投規制スレのフェミニズムとかで)一応おまえの許可取ってないからだからな。
無視ではない。
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おまえ呼ばわりしているがミニハンにもまぐなにもおまえ呼ばわりしたことはあんまりない気がする。
雑になっておるな。
基調が乱されて腹が立っているのだろう。
(腹が立つのは私自身が腹が立つことについて相手に当意即妙に伝えられないからであって相手の問題ではとりあえずない)
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やっと少し安心して休めると思ったのだが(病院の間隔を空けた)。
今後怒涛のお仕事来るからあんまり時間もなくなる。
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ここに書くだけで腹が立ってくるのでここに来るのやめないとしんどいかもな。
面倒臭い。
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こういうことあると本当にアスペは他人と関わるのやめた方がいいんではと自分について思うわ。
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自分の心理的領地を開け渡すからいけない。
だって相手は文脈が読めるんだから言葉が石つぶてのように痛いなんて分かりようもない正常人だからな。
無神経だとわかってようがわかってなかろうが、言外でもない嫌味を平気でぶつけてくる。
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向こうにとっても私が面倒臭かったんだろう。
話したい相手が一人だけだったんだよ。
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以上を踏まえて乗りかかった船に乗るかどうかですね。
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そっち方面でいいのかは考えるが、無視するのとしないのとで使う体力が違う。
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他人が否認していることについて語るのは面倒くさいと思うからやめたほうがいいとは思うがな。
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ここは畳めないがいなくなることはできる。
それくらい面倒ではある。
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だが、ここはミニハンの領地だからな。
いなくなってどうする、とは思うなあ。
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>>604
一番無難かつ他人に優しくはある。
ただ私のトラウマは土足で踏まれ放題ではある。
相手は「一般的」に逃げることができるようだし。
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自分のした勉学を正しいと思ってる人間には勝てないわな。
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どうも機嫌が悪すぎるので書くのやめとこう。
バカを晒すだけだ。
バカっていうか人の心のなさだな。
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めーーんどーーくせーーーーーー!!!!!
(紙で注文した本が届かないんで電子書籍を買おうとしている。金くれ金そのぶん)
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あと他人のための代理戦争ならやめといたほうがいい。
代理戦争は長引く。
自分のプライバシーを極小掲示板では出したくないだけなら余計に心理なんて語らないほうがいい。
私につきあうと碌なことがない。
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>>613
そうじゃなくて、を自分のプライバシーの前に入れとこう
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>>612
一応サンプルは読んでみてるんだよこれでも。
歌の方も知らんので聴いてはみたんだよこれでも。
無難な対応しようとしたらそこら辺まではするだろう。
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以下、コーヒーを服用したので、書き込み禁止。
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怒りすぎだなあ。
更年期こわい(全部更年期のせいにする構え)。
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とりあえず『はらわたが煮えくりかえる──情動の身体知覚説』ジェシー・プリンツ 源河亨訳(勁草書房)を、はらわたが煮えくりかえった時は読むことにした。
友人が本棚に少し本を入れてくれた中にあった。
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(まあ被害妄想も治ってないよなあ。医師曰く妄想までは行っておらず、被害感だそうだが)
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お休みしたいので『魔法使いの嫁』ヤマザキコレ(マッグガーデン・ブシロード)を登場人物忘れている部分もあるので(どういう経緯の人だったか)1巻から少しずつ読み直している。
今日も数話だけ読んだ。
昔の絵は繊細で静的。
今はだいぶ動的になって漫画として成熟している。
手と線の繋がり。
鍛錬の結果。
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(さっきまで、取り寄せている本を電子書籍で買いそうになって、携帯決済を確認して、どうどう、やめとけ、と自分をなだめたところ)
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引越しの荷物片付けられなくて(指が痛い)ただでさえ狭い部屋が段ボールに半分埋もれて狭いので、少しずつ出していこう。
収納もらえるか、ちょっと前の伝手にご連絡してみるか。
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ただ、指の痛み止めを一時的に抜いてみたところ、今のところ痛みなしに過ごせているので、次回で指用の痛み止めやめにしよう。
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考える、考える、考える。
余地を、そして動力を、エネルギーを。
散歩に少し遠出するかね。
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譜面台と弦を買わねばな。
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一人荒れマクリマクリスティ。( ´・ω・`)
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『当事者は嘘をつく』を読んでみた。
最初のほうの内容は少し感情移入する部分もあった。
後半は学術の世界の人だな、という、私には見上げるしかない躍進で、そのなかでも自分の感情にノーも言えず、イエスも言えないながら、一つずつの道を選んでいく著者の頑張りに感服した。
修復的司法、修復的正義の研究が今後どのように身を結んでいくのか、また本を書いてほしいと思う。
そして何よりも自分の心身を大切にしてほしいと思う。
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色々思い出してやっぱり具合が悪くはなったが、読む前の印象とは別の本の内容でもあったので、後悔はない。
(なにも今日読まなくても良かったなというのはありつつ)
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>>628
『当事者は嘘をつく』小松原 織香(筑摩書房)
ただ、当事者は無理に読まなくていいと思う。
他人が思わないような些細な記述でフラッシュバックを起こすからだ。
タイトルは出版社が決めたのか本人が決めたのかわからないが、インパクトがあるという意味では広く届くものの、誤解含みなタイトルだと思う。
もう少し心理学的な本かと思っていた。
著者の取り組みが、著者の掬い上げたいと思っている人たちに届くといいと思う。
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信田さよ子さんの本でも、私はなかなか読めない。
精神や心理の分野の本は海外の本じゃないと事例が近過ぎて、心の中に埋まっている感情が抑えきれず吹き出してきてしまうからだ。
(このあいだ新書を買おうか悩んだのだけど、『言葉を失ったあとで』があるからいいかもしれん、と思って、中を少し見てからやめてきた。家族、特に母との関係は私にはまだ痛みが多い)
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しゃて、反省している人を後ろから殴ってはいけない。
(上の私)
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Googleマップで世界地図と睨めっこしている。
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中野信子さんの対談を読んでいた時から思っていたけれど、頭の中に図書館を建てることを怖がっていたけれど、作ってみようと思う。
PTSD後の混沌を自発的に終わらせるために。
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私は自分の頭の中の空間がこれだけ広くできるものとは思っていなかった。
(今でもそんなに広くはないし、考えはとても遅いのだけど)
行ける場所が増える。
対応する場所も出来る。
文字で書かれたものに畳み込まれている情報の質と量。
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トラウマについて考えてきた時間と量はとても大きかったから、それについて語れることは私にもあるかもしれないけれど、それはやはり私のトラウマでしかないとも言える。
だから私は「私は」とずっと語ってきた。
あの時簒奪された私自身を、別のものにしかならない私自身を、作り直すために。
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大事なことを考えたいんだ。
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ちょっと頭痛がしている。
何か食べねばだね。
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>>636
エントロピーが小さいということでいいのだろうか。
一人一人の人間はいつか死んで(いつも死んで)腐ってしまうのに、より小さなものを見つけてより小さなものを作っていく。
でもこの人間という奇跡を大した時間もかけずに消して、そのようなものがまた生まれてくる環境さえ壊していってしまうものも、人間は作った。
針はいつも両方に振れる。
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かけがえのないという言葉の本当の中身を知るために、いろんなことを知っていく。
価値は関係性の中で決まる一時的なもので、悪いものも、良いものを生む過程にあることもある、その逆もある。
可能性というものはどちらにも開かれていて、確定していない。
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ここではなにかを書く気分があまりしない感じ。
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と言いつつ、頭ぼんやりしすぎて一回読んでもまったく入ってきていなかった『新潮11月号(2025年)』の角田光代&小川洋子の対談を読んでいる。
同時期に買った(両方、雪雪さんのお薦め)『やりなおし世界文学』津村記久子(新潮文庫)も、いくつか読んで色々あって止まっていたのを読む予定。「あの」他にない書評を書く東野さんが(表記揺れてる)、津村記久子の書評、俺の好きなこの話(の書評)こんなふうに書くんだ、と面白く読んだようでとても楽しそうでした。
個人的にはまさに私にとって入口が見つかりにくかった本について、津村さんも入りにくかった理由も書きつつ(それがまた面白い)、書評が始まるので読んでいて何度もニヤニヤした。そこを置いておいても、とても新鮮な視点の書評集。
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寒いので極暖のタートルネックを着て、コーヒーを飲み、暑いな……と着替えた。
付箋を貼らないので自分用のノート取りつつ続きを読もう。
『数学的な宇宙』マックス・テグマーク(講談社)読みたくなって、どこにあるかわからないのでまた買い(図書館に行く自信なく、行っても取り寄せで、貸出カードの期限が切れており予約できず)、届いたのも読みたい。
何百周も遅れて私なりにスパート。
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届いた建築関係の本を読んでいて、あ、これはかつて行った場所の記憶が刺激されるし、私の好きな、物のでき方の本だ、と目をまんまるにしてはりついている。
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父母がどちらも建築関係(母は中のデザイン、父は商業)ではあったのだが、とても幼い頃に、いつか住みたい建てたい家をパネルで作っていたのをみた記憶があるくらいで、あまり仕事の話はしない人達になってしまったな。
まだ図面を製図台の上で引いてた頃の話。
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時代の崩壊の流れの中で色々被ったのは団塊の世代も同じではあった。
我々は頑張れたのだから氷河期のお前らは努力が足りない説を頑迷に信じていた人々であったけどな(父は存命なので過去形で語っては可哀想である)。
この親子間の世代の関係の苦労を、少し下の世代は知らんので、40代の創作には閉鎖世界からそこを壊して出ていく話が多いと茶化される(笑)
さてどうしようかね(体調と今日の予定の関係を測り中)。
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表紙のネコチアンと女の子がとてもかわいい。
中に出てくるウサギやカエルやネコも可愛い。
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トラバーチン模様の天井がとても苦手で(一枚ずつ時々方向が合ってない)実は二度と住みたくないと思っている。
しかしたぶん、そこにいた時の記憶がとても悪いものが多かったためであろうね(天井ばかり見ていなければならなかったし)。
次トラバーチン模様に遭遇する時には幸せいっぱいでいたいものです。
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