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連投規制で書けなくなった人あつまれー ★10
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前スレ
連投規制で書けなくなった人あつまれー ★9
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/12252/1414916254/
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ダメ人間から人間がとれるまでがんばれ
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うむ。
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「自宅警備員仕事しろ」ってうまいよな
自宅警備員=ニート=仕事してない奴なんだから、自宅警備員が仕事するってことは仕事するなってことになる
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「性関係は存在しないという性関係」みたいな屁理屈だが
こういった屁理屈こそが仮象が仮象たる証拠なのだ
似たような屁理屈は仏教もよく言う
そう表現できることこそが、空である証拠と
「性関係は存在しないという性関係」や「自宅警備員仕事しろ」という言葉は、空を的確に表した言葉である
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>>46
「あたまいてー」とか「わたし昔てんかんだったんだよな」とかお気に入りにしてた
変な人
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>>43
片思いなんかすんのか。”私”のキャラ的にちょっと意外に思えた。
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>>56
謎だのう。
>>57
片想いしかしたことない。
初恋→なんか友達状態維持がよかったので告白しそびれた。
なんかいいなと思ったひと→卒業時に笑って手を振ってお別れ
つきあってた人→割愛
勢いで告白した人→無視
人生初バレンタインチョコあげた人→ネットでフォローされメンヘラだとばれたら態度が変わって、子どもが〜とか言い出した。
(ここら辺で心が折れた)
まぐなのなかの私像がどうなっているのかが謎だのう。
たぶん今だって私の面倒臭さを押し付けても構わないくらいに好きになる人ができる可能性はあるけど(遠くから応援してる人はいるけどね)、
だいたいがとこ駆け引きうまくないから好きって言ってもいいことないのねー。
今ちょっと恋愛で落ち込んだら戻ってこない気がするし(笑)
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>>58
片想いしてるだけで私だいたい幸せなんだよね。気持ちが向かっている人がいるということが生きて行こうとすることを少しましなことに思わせてくれる。
そういうのってファン心理に似てるのだと思うけど、追っかけとかまったくしないファンなのでファンとも呼べないくらいの遠さからできる範囲というものすごい狭さで応援するんだ。
私のなかにその人たちの面影が生きているだけ。そのことが嬉しいだけ。
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ブルーライトカットフィルムを(保護フィルムの上に)またマスキングテープで仮止めしてみたが(夜眠れない防止)、
興奮すると寝付けなくなるので本を読みつつ眠くなるのを待つであるよ。
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>>57
片思いこそが、恋愛と言われる意味範囲に含まれる意味の中で、もっとも実存に近いのだよ
とはいえΦを含む片思いだとアウトだが
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わたしブログを「片思い」で検索してもそれを批判している記事はないぞ
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片思いする人が、自分の片思いをきれいなもの正しいものと信じて、相手を自分と同じ正しい思いにさせようとするのが、Φの片思い
自分の片思いが、相手に届かない不可能性としてあるのが、実存的な片思い
なぜなら、実存においては、性関係は存在しないから
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谷山浩子の銀河通信などは、実存的な片思いである
真夜中ひとりで黙っていると
遠く遠くから電話がかかる
それはどこか宇宙の果ての知らない星からの長距離電話
そういう片思いは、a/φbarreとしてある
φbarreも、aを嫌がっているだけではない
aに向かう一面もある
しかし、aには絶対的に届かない
実存は仮象になりえない
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銀河通信には「長距離電話の君」に殺されるという面は歌われていないが
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寒い、そして眠い。
そして寒い。
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二本入りアップルパイのうちの一本を食す。
もったいながっているわけではなくてそれくらいでちょうどいいのでひとつは明日。
中に一枚着てハロゲンをつけてやっと暖かい。
仮眠したらすごく眠い。
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>>54
これは私にとってよいフラッグ。
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まぐななんかかけよ
まぐな神話とか
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第一次まぐな大戦とか
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1914年、マグナ国のマグナ皇太子が、反省組織マグナの構成員、マグナによって暗殺される。
マグナ国とマグナ王国の関係は緊張状態に陥る。
1915年、天才航空設計士マグナによって開発された最新鋭戦闘機マグナにより戦局は大きく変わる。
マグナは焼け落ち、マグナは焦土と化した。まさにそれはマグナ絵図だった。
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マグナの配給もままならぬなか、マグナは大きな決断を迫られる。
マグナによって選出されたマグナ大統領は、マグナ爆弾の投下を命じる。
投下されたマグナ市には、マグナ雲があがり、マグナによって多くのマグナが失われた。
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まぐなはまぐなれよ
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しんわといわれてもなあ。つい作ってしまうからな。無意識が介在しなくなる。
創作物を見過ぎるとそんな風になってしまう。
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ふと、このお味噌汁がなんらかのはずみでできた今ある世界からすれば存在してはならないものだとしたら。
ではじまる神話
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たとえば今この瞬間、わたしが気がついてないだけで、街中がゾンビであふれかえっているとか。
つまらなくなった。
そもそもこれはお味噌汁ではない。ただ湯が沸いているだけだ。
味噌が切れていることに気づいて、買いに行こうか迷っていたのだ。
そんなわたしはわたしが妄想するわたしにはすぎない。
しかしわたしの目の前にあるお味噌汁いやただのお湯は、救急車だったりすれば、わたしはどうすればよいのだろう。
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>>71
二回目読んでたらマルコビッチ思い出した(笑)
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>>43
これさー、たぶん相手はめんどくさいとか断るのつらいとかそういうやりにくさで無視してたと思うんだけど(放置プレイだったらぬっこよす。うそ)、
断られたら悲しみはするけど現実検討能力はあるから諦められるんだよね。
妄想力、断られても好きなはず、とか言ってストーカーになるほど強くないもん。
無視されると無視の中身がわかんないから気持ち悪いし無駄に夢見るけど。
という多少の訂正でした。
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味噌汁飲むたびに一つの宇宙が崩壊するくらいには人間歩くたびになんか殺してる気がするな。大きさの違い的に。
宇宙で「知的生命体」を探してる時点でなんかすれ違っている気がする。
実際探している人はまあ意思疎通できそうなパターンとかを探してるんだろうけど。
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アリンコとかにいつか立体起動装置で駆逐される日が来たりして。
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宇宙ホログラム説なんてあるし、人類はすでに絶滅している、いや最初から発生すらしていないのかもしれない
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奇抜な理論だと思われているが、ヒッグス粒子や反物質などという物質を予測するのとたいして変わらない
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物理学というものは、理論に矛盾が発生するたび、新たな物質の存在を予測し、その存在が実験によって証明された、ということを繰り返しているわけだが
ホログラム説だとこの繰り返しも説明できる
単純化して考えるならば、ある空間に浮かぶ球体の空間を考えよう
その球体以外の空間には、われわれがまだ未知な物質が充満している、反物質などでもよいが、それそのものというわけでもないそれが
その球体はたまたまその未知な物質が希薄な空間だ
そうすると、こちらの世界の蜃気楼と同じ原理で、その球体内部はホログラムのような映像で満たされる
それがビッグバン以降のわれわれの宇宙だとする
こう考えれば、物理が理論に矛盾が発生するたび新たな物質の存在を予測し実験で証明されることの繰り返しも説明がつく
物理はホログラムであるわれわれの宇宙からは認知し得ない物質をつきとめようとしている
がわれわれ自身がホログラムであるゆえ、その物質をつきとめるのは困難だ
その認知し得ない物質、いわばホログラムのフィルムのヒントを、反物質やヒッグス粒子などという存在として、探し続けている、と
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いわば、蜃気楼として浮かび上がった街に住む人々が、自分たちの世界が蜃気楼だと気づけないようなこと
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しわれわれの宇宙も、その認知し得ない物質が希薄なわけで、まったくないわけではない
われわれという人類自体がホログラムの一部であるから認知し得ないだけで
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文学的に言い直すならば、宇宙ホログラム説は宇宙蜃気楼説みたいなものだ
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しかしこういった考えは、われわれの現代の物理学が、真理にあと少しに迫っている、という確信を持っている人々には受け入れがたい
宇宙ホログラム説は、現代の物理学が、真理のヒントをつかんではいるが、ほとんど真理を見つけられてない、という話でもあるからだ
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こういった話は映画マトリックスの設定みたいなものだが、マトリックスと違うのは、マトリックスは仮想世界の外側、いわばザイオンという世界があっさり見つかってしまうこと
宇宙ホログラム説は、ザイオンという現実世界は簡単に見つからないとする話である
そういった意味で、科学的には一種の悲観論でもある
これは多次元宇宙論も同じ
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仮想世界の外側に人類が存在する、というのが、マトリックスの設定と、宇宙ホログラム説の間の大きな相違だ
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ホログラムが宇宙の外側に出たら消えるのかな。
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.hackみたいな脳の信号を直接コンピューターあるいはネットと接続してゲームする、って設定
だけど、.hackとの大きな違いがある
そのゲームは、たとえばAというプレイヤーが見ている映像は、Aの脳が作り出すもの
Bというプレイヤーが見ている映像は、Bの脳が作り出すもの
こうなると、オンラインゲームではなくなる、と言われるかもしれないが、そうではない
たとえば敵との戦闘や、アイテムの売買などといったゲームシステムに関わる部分だけ、ゲームサーバーが管理する
プレイヤーは、ひとりひとり見ている映像は違えども、同じゲームシステム化でゲームすることになる
こうすれば、グラフィックという大きな情報量になる要素の、大半が、クライアント端末で処理することになる
ゲームサーバーとの通信トラフィックが大きく削減できる
これは実は現在のネットゲームにもあるアイデアである
ネットゲームには「同期」という問題がある
アクション性の高いゲームだと、複数のプレイヤーがまったく同じ映像を見ていないと、ゲームが成立しない
たとえばTPSなどはこういった問題を抱えている
現在はフィードバック処理を行うことで、ほぼ完全に同期させるシステムを取っているが、これはグラフィックの情報量を考えるとわかるが、
大きな情報トラフィックになる
ゲームサーバーの大きな負担となる
だから現代のTPSなどはルーム制になっており、人数制限がしかれている
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しかし、アクション性の高くないRPGなどでは、通信トラフィックの削減の方が重要になる
実際、MMORPGなどでは、その多くが、AとBというプレイヤーが同じゲーム内の場所にいたとしても、微妙にキャラの位置が違ってたりする
つまり、AとBが見ているゲーム映像は、完全に同じというわけでもないのだ
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証明できるものと証明できないものの違いってあるのかな。
(ものすごく見ようによってもよらなくても大雑把な質問)
在るから証明できるのではなくて、可能になったから証明された、とか妄想できるみなし文系の勉強しない人。
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>>90
それちらっと考えてたけど
宇宙の外側からすればホログラムは投射する物質(実際のホログラムなら光)のエネルギーを閉じ込めておけることになるんだな
コンデンサみたいなものとしてある
マトリックスとか人間になぜ仮象世界を生きさせるかという根拠が不明だったが、ホログラムとしてある宇宙は、外部宇宙にすれば、
ある特定の物質のエネルギーのコンデンサ、電池みたいなものとしてあるわけだ
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>>91
独我論に近い。
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ホログラムという光のコンデンサ、みたいな見方になったりするのかな、とか妄想してた
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>>94
ほほう面白い。
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>>95
独我論とゲーム理論の融合みたいな設定として思いついたw
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エネルギーを貯めるのって時間が進むのと似てる?
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マトリックスもそうだっけか
人間の体を電池にしているとかって設定あったようななかったような
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>>99
ビッグバンを考えたらエネルギーの拡散が時間の正の方向になるが
宇宙ホログラム説とわたしの今思いついた「ホログラムコンデンサ説」を組み合わせれば、エネルギーを貯めたり放出することが時間の正の方向になるのう
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何かの中で何かが紆余曲折してることがエネルギーを生むとするとそれは小さい単位の時間だけどそもそも時間と思わない時間だって時間だしとか。
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とはいえ、宇宙ホログラム説はホログラムという言葉を比喩として用いているが、ホログラム宇宙=われわれの宇宙が投影される媒介物質は光というわけでもない
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>>101
そっかー。
(四分の一わかりみたいな)
こないだ鏡の宇宙が存在するみたいなスレニュー速に立ってたけど、まだそのニュース理解できてない。
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うーんじゃあ時間とも限らない?
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前性器的リビドーと、性器的リビドーの違いは、わたしの言葉だとバラバラな矢印と、束ねられた矢印、となるわけだが
バラバラな矢印は全体としてみれば方向性はないのだが、一個一個の矢印は方向性あるんだな
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砂鉄みたいな。
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>>105
時間もホログラム
だからビッグバン理論の問題点を解消できる理論だったりすんだな、宇宙ホログラム説は
すんげー強引だけど、それこそSFレベル
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小笠原先生の話の「死と死の復活としての時間」も、前性器的リビドーにも矢印という方向性がある、って話だとわたしは理解してる
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量子サーバーで再生を繰り返さなきゃならない、とか人間の記憶(判断)を保存するには人間にロードさせとかなきゃならない、とか、死んだら(脳や外部記憶という情報だけでは)『その人』という存在方式はなくなるとか。
束ねられた(共通の)矢印はないけど、個別の方向性は性質として持っている?
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なので>>90の答えとしては、ホログラムが宇宙の外側に出たら、ホログラムとしては消えるが、ホログラムとして構成していた、比喩的な意味としての光としてある
みたいなことになるか
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>>110
物質という概念によるけど、物質それぞれがそれぞれの個別の性質として複数の時間を持っている、という考え方もできる
宇宙ホログラム説なら
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人間がパターンとしてしか世界を捉えられないから世界には法則があるのかなとか。
はたまに思うけど。
便宜的に、まとまっている。
時間もホログラム……
放出というのはどういう状態?
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われわれが考えている物質なるものもホログラムで、時間も同じホログラムだから、われわれの考えている物質は同じ時間を共有しているとなる
それと宇宙ホログラム説の考える物質は異なり、>>112みたいなことになる、って話か
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>>111
水蒸気とかフィルムにあたるものがあるのが内宇宙……
ないけど投射するもの(ex.光)は外宇宙でもなくならない……
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>>112
個別が複数を?
それとも個別だから複数?
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>>113
われわれの世界におけるエネルギーの放出、ビッグバンは、逆に、エネルギーが、光とすれば蜃気楼のように反射して閉じ込められること、になる
ビッグバンが放出から閉じ込めになっちゃうんだな、宇宙ホログラム説を取ると
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>>115
フィルムやスクリーンにあたるものが外部宇宙に充満する(われわれの考える物質とは異なる、たとえば時間も物質だとして考えるような場合における)物質
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>>114
光の反射し方が物質により全部違うみたいな理解でよいのだろうか。
(だから?時間も実は『合っている』だけで違う)
ちょっと足りない気がする(いつも私の考えは一次元?足りない)。
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>>118
それが内宇宙は希薄なのよな……
(考え中)
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>>116
>>112における「個別」は、宇宙ホログラム説で言えば、内部宇宙の物質というホログラムと、外部宇宙にある未知の物質という概念では捉えられない物質、という2つになるが、
外部宇宙には、われわれの宇宙とは違った物質を光としているホログラム宇宙があるかもしれない
われわれのホログラム宇宙は、外部宇宙にとっては、仮にAという物質が希薄なエアポケットのようなもので、
Aという外部に充満した物質がスクリーンとなって、B(光のようなもの)という媒介物質がコンデンサ的に溜め込まれる
他のホログラム宇宙では、Cという物質がスクリーンとなってDが媒介物質としてコンデンサ的に貯めこまれているかもしれない
そういった意味での「個別」
B、Dという各媒介物質は、それぞれ異なる時間を持ってたりしよう
A、Cはホログラム宇宙内においては、ヒントとして認知できるが、そのものとして未知な物質となる、みたいな
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グノーシス理論を多元的宇宙理論にあてはめてみましたって感じかぬ
われわれの宇宙は善悪という二元論で成り立っているが、他の宇宙は善悪とは違うXYという二元論で成り立っている、みたいな
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>>121
天動説とか大気圏とか頭に浮かび中。なう考えいんぐ。
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ちなみにこの宇宙ホログラム説に基づいたわたしの妄想は、特に前性器的リビドーと性器的リビドーの違いという話とまとまっているわけではないw
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>>121
何が希薄か(何が貯まってるか違いみたいな)
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というか両方か。
スクリーンも結果的にというか最初から違うわけだから。
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>>123
天動説もさ、現代宇宙物理ではあながち間違ってないのよ
なぜなら、太陽と地球は、太陽の方が質量がばかでかいから、地球が公転しているだけで、
かといって地球の質量は0じゃないから、太陽も地球や各惑星の重力によって揺らいでたりすんのね
わかりやすいのが二連星
大体同じぐらいの質量の恒星が、2つあって、その2つがお互いがお互いを公転しているのが二連星
これがベースの考え方として考えると、太陽と地球も、方っぽの質量がばかでかいから、太陽の地球に対する公転は揺らぎみたいなものでしかなくなる、ということ
この揺らぎを太陽の各惑星に対する公転だと考えれば、あながち天動説も間違っていない、となるわけだ
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>>127
スピカか。
太陽と地球も一応相関関係なわけだ。
「隠れていた宇宙」ブライアン・グリーン(ハヤカワNF文庫)
ならうちに持って来てるんだがと取り出し中。
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外宇宙に行くと貯まれないけど、なんだろう人類補完計画状態?
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で、われわれのホログラム宇宙というのは、たとえれば、反物質が希薄なエアポケットだったりするわけだな
反物質が希薄で、外部宇宙に充満した物質が、コンデンサ的に溜め込まれたのがわれわれのホログラム宇宙
こういう考えもできたりするので、宇宙ホログラム説はある意味万能論なんだな
万能すぎるから、科学の実証面においては意味なくなるもの仕方ないが
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>>129
外宇宙には別の物質が希薄でその中をまた別の物質が貯めこまれているかもしれないw
まさにCとD的な
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ていう感じですら貯まれないよなあ。
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外宇宙にはわれわれと別のホログラム宇宙があるかもしれない、ってことだな
まあSFレベルっすよ
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まあ精神分析的にいうなら、人間の社会とはa-a'の鏡の関係(ここでの光的な媒介物質はリビドーだったりすんだろうが)が溜め込まれているわけで
そこでなんで貯めこまれているか、スクリーンとしてある、人間の主観と外部をつなぐ物質はなにか、と考えたばあい、φbarreになったりんすんかね、と
φbarreによってリビドーという光が合わせ鏡のように反射して溜め込まれる
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>>131
そのCとDが認識できれば楽しそうだけど、Aを認識できないわけだから(BもBとしては?)なあ。
認識するために写しているものと存在するのに映されているものは別々……
>>130
希薄だからわーい(かどうかは知らないけど)って入ってくるわけか。からのペットボトルに水貯めるみたいに。
というか盆地に水が貯まるみたいに。
(重力関係してるからたとえとしてどうかと思うが)
SFは思考実験だから楽しいのである。
思考あんま得意じゃないけど読んでる時好奇心が働く。
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人間の主観と外部をつなぐ物質が、a/φbarreで、aは人間の主観から見た部分、φbarreは人間の主観から見れない部分、という
宇宙ホログラム説においても、われわれの宇宙に希薄で外部宇宙には充満している物質は、ホログラムとして見えている部分があり、
ホログラムとして見えないつまりわれわれが認知しえない部分、両面がある、と
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>>135
Aはホログラムとして認識できる部分もあれば、認識できない部分もある
だから、反物質のように、ヒントみたいなものとしてわれわれの前に姿をあらわす
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>>135
まさに蜃気楼っすよ
空気の密度が変化する面において光は反射する
で、もうかたっぽの世界の端にも同じ蜃気楼があって、合わせ鏡で光が閉じ込められるように、われわれのホログラム宇宙には媒介物質がコンデンサ的に貯めこまれていると
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>>136
月の裏側とか空が青くて赤くないとか考え中……
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というわたしの妄想でした(おい
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いや妄想おけ(笑)
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>>139
まあそゆこと
たとえば蜃気楼なんかは、蜃気楼の映像というわれわれに見える部分があるが、それは物質的には空気の密度の変化としてあるわけだ
つまり、空気が映像として見えているってことになるだろ
外部宇宙に充満してわれわれの宇宙に希薄な何かも、われわれに蜃気楼として姿を表している
しかし、蜃気楼のようにそれが空気であるとはわたしたちは認知しえない、と
なぜならわたしたちは蜃気楼の中の住人だから
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そうそう光っているのは反射(空気の層)あってなんだけど私の頭の古さだと光が光っていると思いがちなんだよな。
密度の変化するところの面が反射を起こすのであって、向こう全部の空気が熱くても反射しないのだよな。
全部っつっても地平線あるし可視的限界あるし地球まわるけど。
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蜃気楼における空気と光が、>>121で言うAとBなんだな
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で、小笠原さんの言うa/φbarreなんかは、蜃気楼の映像がa、空気の密度の変化がφbarreとしてある、みたいなことかなと
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で、蜃気楼で言う元ネタのフィルムは、なんでもよいわけだ
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>>142
蜃気楼が触れるように脳味噌ができてることを適応というのかな。それ以前か。
人間は偶々脳味噌が発達したのかな。
ここの材料で出来上がっているわけだから、もし蜃気楼を"蜃気楼"として観測できない
おや、忘れた
もしそうならば物理的に外へ行って(滅びるか)適応するかしか観測はできないわけだけどそもそもその外のヒントを捉えられるかというところ、
なのかな。
焦点の合う場所が違う、つまり認識できない状態なわけだからなんとか的転回があっても不可能なのかしら。
>>136
φ barre は月の裏側だけど月の表側(a)と同時にそこに存在してるからスラッシュなのかね。
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ふむふむ。
机の上と枕元を移動してるメモ帳に図を描いた。
ttp://i.imgur.com/B3zDyaP.jpg
- A は存在しているわけでなく私の頭のための記号。
マイナスって機種依存文字? ハイフン使ってしまう。
>>145
あ、分数の一行書きだよな。
密度の変化というのが難しいな。
可変的だよなたぶん。
固定的なものと思ってしまいやすい気がする。私が。
URLはじかれて記憶再生書き直しw
予測変換さまさま
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>>148
丸と字を綺麗に描く気がない、という一文を抜かした。
φ barre
は空気の密度の変化するところの断面(断面なのは映る像によって断面とされるけれど)のような(それこそ同定的に固定的に存在として見え続けているものではない)
これも式だから意味があって意味を含む語では意味がないわけだよな。
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うーん。
理解というのは一瞬にしか存在しないけど私はすぐ私ごと霧散するので、ヴァポリザシオンという名前の日記を書いてた。
「シュルレアリスムとは何か」から引っ張っただけね。
人間よりちょっと触覚と聴覚に頼る生き物だけど(視覚は身を守るには狭いから興味が集中しているものの記憶再生用)、これも認識の手段なのだよなあ。
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音だって花火からは遅れて鳴るし……
つい速書きして書き込みが消えるw
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