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連投規制で書けなくなった人あつまれー ★10
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前スレ
連投規制で書けなくなった人あつまれー ★9
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/12252/1414916254/
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暖房つけずに風呂入ったら背中湯冷めしたっぽい。さびい。
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宇宙リフレ説わろた。
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そうなんだよなー。
男に好かれることと"男向けに"お洒落してるかは別々の問題なのだ。
そもそもだいたいの女の子は最近は自分のためとか女向けにファッションとかメイクしてそうだけどな。
それも一定の何か対象が実在し続けているわけではない。
うおーさぶい。
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>>3
ググったら池田信夫ブログが出て来た。
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藤本由香里の本少女漫画を通して思春期とか論じている本を見かけて興味はあるんだが手が伸びない。
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¬( ´∀`x)
に見えて仕方がない。
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いいとこだけど薬がきいてきたので眠るである。
いい夢みろよ! と自分に言ってみる。
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起きたねむい。
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男女の性別式はわたしの理解だと xをaとして
男 すべてのaはΦになる かつ Φにならないaがある
女 すべてのaがΦなわけではない かつ Φにならないaがあるわけない
で、たすき掛け的に
すべてのaはΦになる と Φにならないaがあるわけない
Φにならないaがある と すべてのaがΦなわけではない
は対偶で論理的には同じ意味
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で、対偶ならどっちかにまとめて書いてもいいってなるんだが
男にとっての「存在する性関係」はΦであり、女にとっての「存在する性関係」はaであるから
対偶であることが重要になるわけだな
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対偶として別々に書かれていることに意味がある、と
同じ「性関係」って言葉でも男と女でシニフィエが違うから
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詩みたいなもんだよ、ラカンの性別式は
男は船、女は港、とかと同じ類のもの
論理式って形にしてひねくれてるのがわたしはまたいいと思うが
数学の証明問題を「整形手術」と表現していたわたしとしては
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Φ(x)は全単射なわけだから、単純にx=yでいいと思うんだな
それがファロス悦ということ
「オタクたちが美少女になりたがっている」とき、それがファロス悦であるならば、その美少女の中につまっているのはオタクたち自身である
それが剰余悦であれば彼らの去勢不安の表れであり、「哀れな去勢不安っぽい女子供から去勢不安を取り除いて自分と同じ立派なΦにしてやろう」という心理であると
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その男Φの剰余悦に不愉快さを示すのがヒステリーであったり自閉症だったりすると
「定型発達者は本能的に弱い者を察知して襲ってくる」って奴
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>>9
これ書いたの覚えてないや。
元彼氏さんとのことをあとあと友人と話してた時に、私の胸には穴が空いているけれど、埋めなくていいという話をしたような気がする。
実際に元彼氏さんは気晴らしに連れ出してくれたし(その合間にああいうことがあったが)、幸せにならなきゃてきなことを私に言ってたり、穴を埋める話は直接したんだったかなあ。
その穴がなくなることが「私の」幸せだと思ってたんだな。
私はその時にはもう、それは埋められたくない、在るものだと言っていた。
私は誰の代わりもいらない。代わりになると思うほど幻想を見ない。誰かと遊びたいだけ。ゲームをして。
ゲームもそれほどはうまくもないけどな。
感情の駆け引きはいらない。
刷新されること。
不在が在ることを生きてきたのに、それは私の内部にしか存在せずにずっと生きてしまったのだ。
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言葉が私を変えたとしたなら、それはこの数年のことで、
私が私となったのはもっと前からだけど、認識のほうが変わっていく。
すると過去の記憶にうまく触れない。
触り方はわかるけど想起の雪崩になるのでそれを構えているんだろうか。
こんなに私の記憶は断片的だっただろうか。
私の記憶を記述する論拠はいつも家族が持っていたものだったように思う。
そこから離れ、今は人ともたまにしか会わないために、参照しなくなっているからなのか。
読まれない記憶は私の外には存在し得ない。
時間の流れとして。
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プログラムのように
私の
私を変える
映る意識である言葉の流れる模様
模様に合わせて感情がすべる
そしてそのうちにおさまるようになる
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無を飲み込んだような気分。
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告白できない子の悩みって、「私が好きな私の脳内あなたを、実際のあなたに否定されるのが怖い」なんだよなあ
脳内あなたと実在あなたが一致しないことの恐れ
それが転移であることが暴露されてしまうことの恐れ
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そうだなあ、としみじみ思うが、実際告白してもなんとなーく否定もされずフェイドアウトっすな。
夢は壊して行こうぜー。
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本に夢中になりすぎて起きてたがねねばならねば。
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答えがそこにあるから聞けばいいじゃん、って思うんだが
脳内あなたと実在あなたが違ってるのがそんなに怖いのか
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ねねば
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>夢は壊して行こうぜー。
なんかいけない道にひきずりこんでいるような妙な罪悪感を覚えてしまった
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おいおい、「ペニスは存在しない」とか言い始めたぞ、わたしが
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ミニハンはわたしから名乗ったことないが、ペニバンならいいやっつってそう名乗ってたときが3レスぐらいあったな
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なにげにスパフリの話が効いてるな
じわじわきてるわ
ぐおおおって音が聞こえそうな頭ン中
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ぶっちゃけ劇団もスパフリとかわらねえからな
フリーセックスだよ
普通に中絶してた子とかいたし
早大劇研の子で
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>>28
巻き込んですまんなあ。
>>29
ありゃーなんか明大から来たらしいぜ(真似したっつーかたぶん手口とか)。
スーフリも早大が目立ってたが中身は各大学またがっててOBもいたし、その大半が起訴や逮捕をまぬがれている。
複数人で指を差すっていうのがさ、記念品感覚だなと思った。その落差がぞっとする。
潰されてる状態って急性アルコール中毒に近いから本当苦しいんだよな。
それをわからないはずはないのに集団で麻痺する。
私の場合は加害者一人だが、まあ日本の文化がさ、AVのせいにするには狭すぎるくらい、他人の苦しむ姿を鑑賞できる生贄を求める心性なんだと思うんだけど、
人を苦しめるのが楽しいはずはないと思ってるから、目の前の人間が苦しんでいるはずはないになっちゃうんだよね。
おおげさなことじゃなくて日常なんだよ。たぶん奴らにとっては。
隣の人間の機嫌のためには目の前の人間一人の苦しみもなかったことになるのが、普通なんだよ。たぶんそれが人間のデフォルト状態。
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女の生理(月のものではなく)を知らなすぎるんだよ。
男にも穴あいてりゃ痛みとか吐き気とかわかるんだろうけどなー。
肛門はどうなのか。
(いやそれは今はいいや)
中絶だって身体にリスクがあるし、今はどうなのか知らないけど失敗すればその後がまったく一から変わってしまう。
犯されてなくても変わるけどね。暴力すべて。
日常って本当に回らないもんなのかな。そういう蓋されたもの、何処かに区切られたものを抜きにしなくては。
もちろんその何処かで働いてる人にはそれは日常だがな。
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最近頭の中の女の子(18くらい)のキャラクターがさーずっと昔何年も書いてた話のなかの一人なんだけど、
日に日にリアルに暴行されなきゃ気が済まなくなってて、自傷と自慰の混ざった感じ。
助けあげる想像まで行き着くまでに二時間三時間かかることがある。
自分の具合も壊滅的に悪くなるとわかってるのにとめられない。
そうなってしまってからお話が書けなくなったな。
人間が徹底的に痛めつけられたら、お話の起承転結のサイズでは救われない。
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本当に怯えた情けない存在になるんだよ。
物語は動かなくなる。
よくそういう話を描こうとして描いた漫画家とかに、トラウマ話はもういいとか感想書く人いるけどね。
姿形が変わらずにはいない。
けれど変わった姿さえテンプレにしかならない。
消費されるんだ。
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私の感覚で自走してしまってるから、間違ったとこあるかもしれない。
記憶を改ざんすることにためらいがなければまだ良かった。
物語を作り変えてしまうことに。
それは変わらないわけではなく変わらないことはないんだけど、それでも時を待たず都合よく戻れる世界はなかった。
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そんなの想像するほどつらいから、本当は痛みの部分は徹底的に論理にするしかない。
共感させて援助させるなんて何人も二次受傷させるだけだから。
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自分でそれでもその痛みはどんな痛みだったんだろうと、考え続ける人もいるけどね。
例えば被害を受ける前の私は、まったくの第三者でなにもわかっておらず、ただそのことを考え続けていた。
それもある種のこだわり行動だったんだろう。
女友達が私の被害を否認したのは、自分で引き受けてしまうから、その理解度の取り返しのつかなさを知ってるからだろう。
男のほうは加害者になるかもしれないことを考えると罪悪感を押し付けられるから。
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朝方が多いんだ。
ベッドというのがよくない。
仰向けは苦しい。
ソファーがある家に棲み着いてその角の肘掛けにくっついて丸まって眠りたい。
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家族作りたかったらセックスできたほうがいいからね、迷いなくかどうかは知らんし、相手の痛みや立たなさとか理解した上での優しいセックスが実在すんのか知らない。
実在したとしてそれが好きな人とできるのかも知らない。
恐ろしさを伝染させてまで家族や夫婦になる必要ある?
わからない。
それを考えさせることは生活を阻害することだから。
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こういうの生理前後が多いからピル飲んだら少しは違うんだろうかって思う。
ある作家さんが昔個展で、たぶん病気で子宮と卵巣を取って、作品の写真集とかインタビュー見てるとトラウマある人で、その日に会場でお客さんにすっきりしたわよって言っていた。
子どもを生む年齢は過ぎていたかもしれないけどね。
当たり前のことが当たり前でなくなる恐怖は、たぶん強いもので、根深いもので、長いものだけど。
諦めてはいないからまだ生きてるんだろうね。
生むことはもうほぼ、生活的に無理だと思っているけどね。元々そこまで結婚願望も子どもほしさもなかったから。オスにアピールする理由があんましなかった。
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想像はどこかで一度切らなきゃいけないので私はそういう時にできれば眠る。
30分くらいのタイマーとレキソタン飲んで。
今はリハビリで昼間に寝るか聞かれるので寝ないけど。
施設入ってから、相当にしんどい時まで寝なくなったよ。
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>>31
中絶成功?してもやっぱ残る人はいるよ。
残んない人がいたとしたら異常だとか言わないけど。
夫婦間DVで子ども要らない言われておろした人で、
ずっとその事を自分の罪として抱えている人を見たことがある。
男が妊娠すればいいのに。
つか単性生殖になればいいのに。
人間だと増えすぎたり奴隷にしたりしそうだけど。
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ということで、飛ばしても良いからね。
頭のどっかでずっとこういうこと考えているんだな。
言葉で考えていることも多いのだけど、書いてみると
言葉で考えてなかったことがすらすら出てくる。
ミッション終わったので眠る。
ビタミン不足で肌荒れがひどいである。
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>>25
いんや。
24くらいの時に片思いしてた人にさ、メールで「私のなかのあなたに頼るのをやめます」みたいなこと書いたのね。
メールで告白しちったから断ってももらえなかったんだけど数年スパンあけながら粘着してた。
だからなんというか夢は壊してくれたほうがよいな、私は。
幻滅しまくっても一緒にいたかったらそれはそれでいいじゃん。
極論ではあるかもな。恋に恋する夢子ちゃんだから。
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>>27
それ前読んだ(笑)
ついのほう追いつけないからまた明日とか読むである。
今日病院でおじいちゃん?が「一日はやいねえ」と言っていてちょっと共感したというかせつなかった。
おやノシ
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どうでもいいけどついの「わけのわからんお気に入りしてくる人」ってKさんのことっす
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あ、例の言葉の通じないひとね。
(会話を見るストーカーであった。)
お気に入りのチョイスが変なの?
と謎を呼びつつねむるらよー。
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>>43
ちなこれ最後に送ったメール。
最近は木地雅映子「マイナークラブハウスシリーズ」の、ぴりかちゃんにとっての遠野くん方式で「恩人」→私てき改変「脳内恩人」と呼んでいる。
私のなかの彼と今生きている彼は別のものである。
ということはもうしっかり区切れているのだ。
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おやすむときおやすめば。
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自分の中にφbarreがある(φbarreから逃れられないってことでもあるが)者は性的なものは仮象に閉じ込めていい
性的なものは(性器的なもの含め)仮象であるのだから
ただ、Φの主体であると、性的なものを仮象に閉じ込めると、それによりφbarreをほぼ完全に塞ぎ、剰余悦というφbarreへのヒントもなくなってしまう
ファロス悦が剰余悦を含まなくなる
愚か者は愚か者でほっとけというならそれでもいいけど
そこがな
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Φを維持したまま性的なものを仮象に閉じ込めるのは、精神分析としては非常に困った事態になる、と
私さんなんかはφbarreを抱えてるからむしろそれで正しい
性関係は存在しない=性関係は仮象としてのみ存在する
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おやすみすぎて今日もダメ人間だったぜ。
用事の帰りに本屋さんに寄って、自閉症の弟がいるという作者の書いたエンタメ小説を買った。
ベッドおりてしまえば正気になるから苦しんで寝てることないんだけどねー。
誰か自動的に私を縦にしてくれー。
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ダメ人間から人間がとれるまでがんばれ
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うむ。
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「自宅警備員仕事しろ」ってうまいよな
自宅警備員=ニート=仕事してない奴なんだから、自宅警備員が仕事するってことは仕事するなってことになる
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「性関係は存在しないという性関係」みたいな屁理屈だが
こういった屁理屈こそが仮象が仮象たる証拠なのだ
似たような屁理屈は仏教もよく言う
そう表現できることこそが、空である証拠と
「性関係は存在しないという性関係」や「自宅警備員仕事しろ」という言葉は、空を的確に表した言葉である
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>>46
「あたまいてー」とか「わたし昔てんかんだったんだよな」とかお気に入りにしてた
変な人
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>>43
片思いなんかすんのか。”私”のキャラ的にちょっと意外に思えた。
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>>56
謎だのう。
>>57
片想いしかしたことない。
初恋→なんか友達状態維持がよかったので告白しそびれた。
なんかいいなと思ったひと→卒業時に笑って手を振ってお別れ
つきあってた人→割愛
勢いで告白した人→無視
人生初バレンタインチョコあげた人→ネットでフォローされメンヘラだとばれたら態度が変わって、子どもが〜とか言い出した。
(ここら辺で心が折れた)
まぐなのなかの私像がどうなっているのかが謎だのう。
たぶん今だって私の面倒臭さを押し付けても構わないくらいに好きになる人ができる可能性はあるけど(遠くから応援してる人はいるけどね)、
だいたいがとこ駆け引きうまくないから好きって言ってもいいことないのねー。
今ちょっと恋愛で落ち込んだら戻ってこない気がするし(笑)
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>>58
片想いしてるだけで私だいたい幸せなんだよね。気持ちが向かっている人がいるということが生きて行こうとすることを少しましなことに思わせてくれる。
そういうのってファン心理に似てるのだと思うけど、追っかけとかまったくしないファンなのでファンとも呼べないくらいの遠さからできる範囲というものすごい狭さで応援するんだ。
私のなかにその人たちの面影が生きているだけ。そのことが嬉しいだけ。
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ブルーライトカットフィルムを(保護フィルムの上に)またマスキングテープで仮止めしてみたが(夜眠れない防止)、
興奮すると寝付けなくなるので本を読みつつ眠くなるのを待つであるよ。
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>>57
片思いこそが、恋愛と言われる意味範囲に含まれる意味の中で、もっとも実存に近いのだよ
とはいえΦを含む片思いだとアウトだが
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わたしブログを「片思い」で検索してもそれを批判している記事はないぞ
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片思いする人が、自分の片思いをきれいなもの正しいものと信じて、相手を自分と同じ正しい思いにさせようとするのが、Φの片思い
自分の片思いが、相手に届かない不可能性としてあるのが、実存的な片思い
なぜなら、実存においては、性関係は存在しないから
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谷山浩子の銀河通信などは、実存的な片思いである
真夜中ひとりで黙っていると
遠く遠くから電話がかかる
それはどこか宇宙の果ての知らない星からの長距離電話
そういう片思いは、a/φbarreとしてある
φbarreも、aを嫌がっているだけではない
aに向かう一面もある
しかし、aには絶対的に届かない
実存は仮象になりえない
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銀河通信には「長距離電話の君」に殺されるという面は歌われていないが
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寒い、そして眠い。
そして寒い。
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二本入りアップルパイのうちの一本を食す。
もったいながっているわけではなくてそれくらいでちょうどいいのでひとつは明日。
中に一枚着てハロゲンをつけてやっと暖かい。
仮眠したらすごく眠い。
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>>54
これは私にとってよいフラッグ。
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まぐななんかかけよ
まぐな神話とか
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第一次まぐな大戦とか
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1914年、マグナ国のマグナ皇太子が、反省組織マグナの構成員、マグナによって暗殺される。
マグナ国とマグナ王国の関係は緊張状態に陥る。
1915年、天才航空設計士マグナによって開発された最新鋭戦闘機マグナにより戦局は大きく変わる。
マグナは焼け落ち、マグナは焦土と化した。まさにそれはマグナ絵図だった。
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マグナの配給もままならぬなか、マグナは大きな決断を迫られる。
マグナによって選出されたマグナ大統領は、マグナ爆弾の投下を命じる。
投下されたマグナ市には、マグナ雲があがり、マグナによって多くのマグナが失われた。
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まぐなはまぐなれよ
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