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178名無しさん:2014/11/15(土) 13:27:57
弘安二年十一月三十日にしたためられた、中興入道消息(御書全集1332頁)
の「建長五年四月二十八日より今弘安二年十一月まで二十七年が間・退転なく申しつより候」と対
比して読めば、聖人卸難事の「余は二十七年なり云々」は、出世の本懐を遂げたことの意味でない
ことが、いっそうはっきりする。
 富士大石寺の五十九世、堀日亨上人は、その著書「熱原法難史」の中で『先師がよく、聖人御難
事をもって本尊戒壇建立の証とされているが、その文便はないようである』と、全面的に創価学会
の主張を否定している。


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