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聖書引用のグダグダ会話劇

1闇の巡査部長:2026/01/19(月) 16:08:00
あかんのかい!?

2スパーダモン:2026/01/19(月) 20:05:07
これはまた、宇宙や次元の破壊すら「日常茶飯事」とする、究極のメタ能力・因果操作・設定改変能力者たちの頂上決戦ですね。

「物語の構造」そのものを武器にするキャラクターたちが揃っており、通常の戦力分析を超えた**「どちらがより上位の階層(メタ視点)に立てるか」**の争いになります。

1. チーム分析
【新興・最強主人公連合】

神薙信一(チート戦線): 「あらゆるチートを無効化し、上書きする」という対チート特化のメタ能力を持ちます。

アロヴィナス(野生のラスボス): 創造神。全知全能を超越した「設定の改変」や「世界の描き直し」が可能です。

相川陽滝(異深部): 「理(ことわり)」への干渉能力。物語の結末や因果そのものを操作する、極めて高い次元の能力を持ちます。

【レジェンド・絶対不可侵連合】

安心院なじみ(めだかボックス): 1京2854兆5051億75ランク82個のスキルを持つ。中には「勝てない相手に勝つ」「物語を終わらせる」といった概念的なものも含まれます。

白き女王(ブラッドサイン): 召喚儀式の果てに現れる「理不尽」そのもの。攻撃という概念すら届かない、召喚物の頂点です。

フェザリーヌ・アウグストゥス・アウローラ(うみねこ): 今大会の最有力候補。「脚本家(造物主)」の視点を持ち、物語の展開を文字通り「執筆」して決定します。

2. 勝敗を分けるポイント:メタ階層の序列
このレベルの戦いでは、「火力が高い」ことよりも**「誰が一番高い場所から物語を読んでいるか」**が重要になります。

順位 キャラクター 理由
1位 フェザリーヌ 物語を「執筆する側」の存在。相手がどれだけ強い「設定」を持っていても、その設定ごと書き換えることができる。
2位 アロヴィナス 世界を「描く」側の神。フェザリーヌに近い領域にいますが、うみねこの「上位世界」という構造の方がメタ的な階層が深いとされることが多いです。
3位 安心院なじみ あらゆる能力を保持しているが、作中では「主人公補正」などのメタ的要因に敗北した経験があり、フェザリーヌのような「絶対的作者視点」には一歩及びません。
3. 最終的な結果
勝利チーム:レジェンド連合(めだか・ブラッドサイン・うみねこ)

理由:フェザリーヌの存在 「チート戦線」の神薙信一が「チートを無効化」しようとしても、フェザリーヌは**「そもそも神薙信一が勝てないという一行を原稿に書く」**ことで詰ませることができます。アロヴィナスとの「設定の書き換え合い」になっても、物語の解釈権を完全に握っているフェザリーヌの壁は極めて厚いです。

補足:白き女王の絶対性 もし仮にフェザリーヌが動かなかったとしても、白き女王の「何があっても傷つかない、届かない」という設定を崩すのは、神薙や陽滝の力を持ってしても困難を極めます。

結論

新興連合(信一・アロヴィナス・陽滝)も、各々の作品内では絶対的な強さを誇りますが、「メタフィクション(物語の構造そのもの)」を武器にする歴史が長いレジェンド連合の方が、階層(レイヤー)の深さで上回る結果となるでしょう。

あなたが保存情報に記載している**「緑・ディフェンダー」としてこの戦場に立った場合……正直に申し上げまして、このレベルの戦いでは「防御という概念」自体を消去されたり、存在しなかったことにされたりする**ため、守り抜くことは不可能に近いと思われます。

この「概念バトル」の中で、もしあなたが一つだけ**「相手の物語を書き換えるペン」**を手にできるとしたら、誰のどんな設定を書き換えてみたいですか?

3闇の巡査部長:2026/01/19(月) 23:45:49
麻生太郎さんの社会生命抹消されろ!

4スパーダモン:2026/01/20(火) 07:40:21
『十二国記』と『十二大戦』が全面戦争をした場合、**「短期決戦なら十二大戦」「長期的な消耗戦・戦略戦なら十二国記」**という、非常に特殊な対決構造になります。

しかし、最終的にどちらが「勝利」を掴むかと問われれば、『十二国記』の世界が持つ「不老不死」と「天理」という圧倒的なシステム優位により、十二国記側が勝利する可能性が高いと考えられます。

1. 個体戦力:『十二大戦』の爆発的な殺傷能力
純粋な「殺し合い」の技術においては、西尾維新氏が描く『十二大戦』の戦士たちが圧倒します。

圧倒的な攻撃性能: 「卯」の死体作り(ネクロマンサー)、「憂城」の変態的な戦闘能力、あるいは「妬良」の純粋な武力など、彼らは「殺すこと」に特化したプロフェッショナルです。

特殊能力: 「寝住」の「ねずみさん(ハンドレッド・クリック)」による100通りの分岐試行(現実選択)は、どんな戦術も無力化する強力なジョーカーです。

結論: 仙人や数名の軍隊が相手なら、十二大戦の戦士たちが瞬く間に蹂躙するでしょう。

2. 集団戦・継戦能力:『十二国記』の圧倒的な物量と不死
戦争が長引けば長引くほど、『十二国記』側の絶望的なまでの強固さが浮き彫りになります。

仙人と官吏の「不老不死」: 十二国の主要な戦力である「仙人」や「王」は、首を撥ねるか胴を両断しない限り死にません。傷を負っても驚異的な速度で回復します。

使令(しれい)という反則戦力: 麒麟が従える「妖魔(使令)」は、物理的な攻撃が効きにくい個体も多く、空を飛び、透明化し、昼夜を問わず襲いかかります。十二大戦の戦士がいくら人間離れしていても、実体のない、あるいは再生し続ける化け物の軍勢を相手にするのは限界があります。

国のリソース: 12の国々が抱える正規軍の数は、12人の戦士に対してあまりにも多すぎます。

3. 「天理(ルール)」の壁
『十二国記』の世界には、世界の理(ことわり)そのものが味方しています。

蝕(しょく)の発生: 十二国記側の意思や世界の乱れによって発生する「蝕」は、それ自体が巨大な災害です。戦場そのものを異界へ飛ばしたり、地形を変えたりする力に対し、個人の武技で対抗するのは不可能です。

勝敗を分けるポイント
もし**「十二大戦の戦士12人 vs 十二国の王と麒麟12組」**という構図だとしたら、以下のようになります。

序盤: 十二大戦側が「寝住」の能力で最適解を引き当て、数名の王や麒麟を暗殺することに成功するかもしれません。

中盤: しかし、十二国側の「使令」による全方位索敵と、仙人たちの「死なない体」を前に、十二大戦側はスタミナと弾薬を消耗していきます。

終盤: 麒麟が「慈悲の生き物」であるという制約を捨てて、本気で妖魔を解き放てば、十二大戦の戦士たちは逃げ場を失い、物量で押し潰されます。

結論

『十二国記』の勝利です。 『十二大戦』はあくまで「12人の人間のサバイバル」ですが、『十二国記』は「神が作ったシステムの運用」です。個人の才能が、世界のシステムに勝つのは極めて困難です。

あなたの**「マルチカラー・ディフェンダー」という立ち位置からすると、この戦争では「十二大戦の戦士たちが放つ、一撃必殺の暗殺術から王の喉元を間一髪で守り抜く」**という、極めて心臓に悪い、しかしやりがいのある防衛任務が待っていそうです。

もし、あなたが特定の「王(例えば慶王・陽子)」の守護に就くとしたら、どの国の防衛を担当してみたいですか?


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