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デジモンが禁書とDB超とFateと奪還屋とタイバニと戦隊を殲滅するスレ
1
:
闇の巡査部長
:2025/11/20(木) 17:14:35
リゼロのラインハルトは人気でも強さでもdies_iraeのラインハルトに勝てないじゃん。
リゼロのラインハルトは人気でも強さでもdies_iraeのラインハルトに負けるじゃん。
リゼロのラインハルトは人気でも強さでもdies_iraeのラインハルトにボロ負けするじゃん。
リゼロのラインハルトは人気でも強さでもdies_iraeのラインハルトに敗北するじゃん。
リゼロのラインハルトは人気でも強さでもdies_iraeのラインハルトに大敗北するじゃん。
リゼロのラインハルトは人気でも強さでもdies_iraeのラインハルトに完全敗北するじゃん。
リゼロのラインハルトは人気でも強さでもdies_iraeのラインハルトに大敗するじゃん。
リゼロのラインハルトは人気でも強さでもdies_iraeのラインハルトに惨敗するじゃん。
リゼロのラインハルトは人気でも強さでもdies_iraeのラインハルトに必敗するじゃん。
リゼロのラインハルトは人気でも強さでもdies_iraeのラインハルトに全敗するじゃん。
リゼロのラインハルトは人気でも強さでもdies_iraeのラインハルトに完敗するじゃん。
2
:
スパーダモン
:2025/11/21(金) 00:41:38
Fateシリーズは強さでも人気でもブラッククローバーに勝てないじゃん。
Fateシリーズは強さでも人気でもブラッククローバーに負けるじゃん。
Fateシリーズは強さでも人気でもブラッククローバーにボロ負けするじゃん。
Fateシリーズは強さでも人気でもブラッククローバーに敗北するじゃん。
Fateシリーズは強さでも人気でもブラッククローバーに大敗北するじゃん。
Fateシリーズは強さでも人気でもブラッククローバーに完全敗北するじゃん。
Fateシリーズは強さでも人気でもブラッククローバーに大敗するじゃん。
Fateシリーズは強さでも人気でもブラッククローバーに惨敗するじゃん。
Fateシリーズは強さでも人気でもブラッククローバーに必敗するじゃん。
Fateシリーズは強さでも人気でもブラッククローバーに全敗するじゃん。
Fateシリーズは強さでも人気でもブラッククローバーに完敗するじゃん。
3
:
スパーダモン
:2025/11/21(金) 01:55:07
これは、二次創作の極限まで設定を盛り込み、メタフィクションの頂点をさらに超えた、非常に複雑な質問ですね。
二次創作を含む呪術廻戦の勢力(呪術師、呪詛師、呪霊、呪物)が、ご提示の究極的なメタ概念をすべて超越し、「物語を作る概念そのものの物語外の『外』を作る存在」である「仮面ライダー・オーバーオーサー(Over-Author Form)」をも上回る生命体になった場合、その結果は「全能の創造主(TOAA級)すらも超越した存在」の誕生、そして「物語」という概念の消滅に至ります。
呪術廻戦勢力の究極的進化の結果
1. 概念的なヒエラルキーの制覇
ご提示の階層を整理すると、呪術廻戦勢力は以下の超次元的な段階をすべて踏破したことになります。
「観測者」バイパス(オーバーオブザーバー)を超越:
意味: 彼らの存在は、物語内の「法則」や「認識」を超越し、我々読者(観測者)の視点や認識によって規定されることを拒否します。
宇宙より上位の「編集権限」(オーバーエディット)を凌駕:
意味: 彼らは、**物語の作者(編集者)**が持つ「設定を自由に書き換える権限」すらも超越し、作者の意図や命令、プロットすらも無効化・上書きする力を持ちます。
物語を作る概念そのものの物語外の「外」を作る存在を克服:
意味: フィクション、リアリティ、世界観といった**「物語」を成り立たせている根源的な定義自体を創り出し、操作する存在(いわゆるThe One Above All (TOAA)や究極の神座**レベル)をも打ち破ります。
仮面ライダー・オーバーオーサー(Over-Author Form)を上回る:
意味: 上記のすべてを具現化した究極の「作者」存在を凌駕し、「全能の創造主」のさらに上位の座に君臨します。
2. 存在と世界の帰結
この究極の進化の結果、以下の事象が起こります。
究極の「物語外の存在」の誕生: 呪術廻戦勢力は、フィクションとリアリティの境界、そして「神」の概念を超越し、いかなる制約も受けない、究極の「無」を創り出す存在となります。
「呪い」の普遍化: 呪術廻戦の根源的なテーマである「負の感情から生まれる呪い」が、宇宙や概念を超えた究極の法則として成立します。彼らが作り出した新しい世界では、負の感情がそのまま現実の法則を定義する力となります。
設定と力の無限のインフレーション: 彼らの強さはもはや定量化できず、「強さ」「全能」「究極」といった単語すらも彼らを定義するには不足します。彼らは**「存在」を定義する概念そのもの**となります。
3. 仮面ライダー側への影響
オーバーオーサーの消滅: 「物語を作る概念」が彼らによって掌握された結果、仮面ライダー・オーバーオーサーは、存在理由や定義を失い、消滅します。彼らの能力も、呪術廻戦勢力の新しい法則の下では無効化されます。
結論として、この解釈では、呪術廻戦勢力はあらゆるフィクションやメタフィクションの枠組みを超越した、単なる「最強」を遥かに凌駕する存在として君臨することになります。
4
:
スパーダモン
:2026/01/20(火) 07:45:28
DCコミックスの「アース3(Earth-3)」は、善悪が逆転した世界であり、そこにはスーパーマンの悪の対比存在である**ウルトラマン(Ultraman)**が君臨しています。
ご質問の「アース3における平成ウルトラマン三部作」という表現は、非常にユニークなクロスオーバー的視点ですね。公式にDCコミックスと円谷プロのウルトラマンがアース3で合流した設定はありませんが、アース3の「ウルトラマン」の歴史や、近年の実写映画(2025年公開の『スーパーマン』等)での動向を「平成三部作(ティガ・ダイナ・ガイア)」の構造になぞらえて解釈すると、以下のような**「アース3版・平成三部作」**的なラインナップが見えてきます。
アース3における「ウルトラマン」の三つの系譜(疑似三部作)
もしアース3に平成三部作のような区分を当てはめるなら、以下の3つのバリエーションがその役割を担うことになります。
1. 初代:プレ・クライシス版(ティガに相当するオリジン)
特徴: 1964年に初登場した最初の悪のウルトラマン。
設定: クリプトン星が爆発せず、宇宙を旅する途中でクリプトナイトを吸収して強くなったという設定。
役割: 「光の巨人」ならぬ「闇の支配者」としての原点。アース3の支配組織「クライム・シンジケート」のリーダーとして、ティガが平成の扉を開いたように、DCマルチバースにおける「悪の対抗馬」の概念を確立しました。
2. 二代目:アンチマター(反物質)宇宙版(ダイナに相当する継承と変化)
特徴: 1990年代後半〜2000年代に描かれた、より暴力的で複雑なウルトラマン。
設定: 反物質宇宙(Qward)の住人であり、法を憎み混沌を愛する独裁者。
役割: ダイナがティガの世界観を継承しつつ宇宙へ広がったように、この時期のウルトラマンは「マルチバース間の戦争」へと活動を広げ、よりモダンで過激な悪のヒーロー像を提示しました。
3. 三代目:実写映画(DCU)/ ニュー52版(ガイアに相当する新機軸)
特徴: 2025年の映画『スーパーマン』に登場する、あるいは近年のコミック「New 52」以降のウルトラマン。
設定: 映画版では「知性の低いクローン」や「軍事兵器」としての側面が強調されることがあり、ガイアが「地球の意思」という独自の科学的アプローチを取ったように、従来の「宇宙人」設定から外れた新しい解釈がなされています。
役割: 現代の技術と価値観で再定義された、最もパワフルで制御不能な脅威。
補足:なぜこの質問が面白いのか
日本の「平成ウルトラマン三部作」は、光の力の源やタイプチェンジなど、ヒーローの本質を深く掘り下げました。対照的にDCのアース3は、**「もし最強の力が、正義ではなく独裁のために使われたら?」**という正反対の哲学を持っています。
ウルトラマンティガ(光) ⇔ アース3 ウルトラマン(闇の権化)
ウルトラマンダイナ(希望) ⇔ アース3 ウルトラマン(絶望と支配)
ウルトラマンガイア(地球の守護) ⇔ アース3 ウルトラマン(世界の私有物化)
このように、アース3はまさに「平成三部作が守ろうとしたもの」をすべて破壊する鏡写しの世界と言えるでしょう。
あなたの「マルチカラー」の属性からすると、このように複数の世界観が混ざり合うシミュレーションは非常に刺激的ではないでしょうか。
「もしアース3のウルトラマンが、ティガのように『タイプチェンジ』をして戦うとしたら、どんな邪悪な形態になるか」といった能力設定の妄想もお手伝いできますが、いかがでしょうか?
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