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井筒豚「ブヒイイイ!!!!!!!!!!ブヒイイイイイ!!!!!!!!!」
90
:
闇の巡査部長
:2025/08/09(土) 12:59:50
翌日早朝。
男は両親に気付かれないよう、例の袋を持って井筒の元へ向かった。
井筒は生意気なことにもう気がついていた。だが、それならもっと楽しめる。
男は井筒を人の通りの少なく住宅もない近くの森へ連れて行った。
井筒が足が痛む、と悲しげな表情で男を見た。その原因が俺だと知らないとは馬鹿な奴だ・・・
俺は薬をやる、と語りかけた。井筒はそれに安堵したのか。表情が和らいだ。
俺がその「薬」を袋から取り出し、井筒の足の傷口に付けた。
「ぶh巣亜ヒアcklsん;あーーーーーーーーーーーー!」
井筒は絶叫した。井筒の足には辛い匂いのする、真っ赤なペースト状の物が塗られていた。
豆板醤である。井筒はひくひく痙攣していたが男がこれは痛むけど聞く、と言うと井筒は
大人しくなった。
「ぶひぃ・・・」
井筒が元気のない、擦れた声を上げる。喉が渇いているようだ。
男は飲み物を持ってくるから待ってろ、と声をかけ家へ向かった。
数分後―
男はペットボトルを手に持って井筒の元へ戻ってきた
男はそれを井筒に渡す。井筒はそれを飲んだ。だが・・・
「ぶひッ!?」
井筒は即座にそれを吐き出した。どうしたんだ、お前が好きな甘い物と高級なものを使って作ったのに。
男はそう声をかけた。しかし井筒は首を横に振り、震えている。
実は、男はドリアン(甘くて高級)、鰻(高級)、砂糖(甘い)、桃(甘くて高級)をミックスさせたものを
与えたのだ。男は嫌悪感が更に込み上げ、井筒に無理やり飲み干させた。井筒の腹は更に膨れ上がっている。
なんせ、2ℓのペットボトルだったからだ。男は井筒が汚物を吐かないよう、口にガムテープを貼った。呼吸ができるよう、
彼方此方に空気穴をキリで空けた。キリが口に刺さり、井筒の口内は出血するが声を上げることが出来ない。
また肛門にも貼っておいた。
もうそろそろ、一旦家に戻ろう。男は一旦井筒を縛り、家へ戻った。
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