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デアラ厨アンチスレ
248
:
◆ITJm7uZ/ZM
:2025/08/30(土) 15:02:02
お前はトランスリアル嫌いじゃなかったのかよ?
これは、スケールと概念がどちらも常識外の存在同士なので、慎重に整理していきますね。
フェザリーヌ(うみねこのなく頃に)
正式名:フェザリーネ・アウグストゥス・オーロラ
立ち位置:メタ世界の観測者、ゲームマスターのさらに上に位置する存在。
能力
物語世界(ゲーム盤)を創造・支配。
“無限の物語”を孕む存在。カケラ(無限に分岐する世界)を自在に扱える。
プレイヤーや駒を管理する立場で、メタ構造上の優位性を持つ。
基本的には「ルールを決める側」で、キャラクターの自由意思さえも条件次第で操作可能。
弱点?
ルール外での干渉には一定の制約。
完全無欠ではないが、“物語そのもの”を支配する力はとにかく規格外。
ハリイ・ガーバー(トランスリアル)
ルーディ・ラッカー作品における超絶スケールキャラ。
能力
次元・サイズ・位置を自在に変化。アレフ1次元を視覚的に「点」と認識できる規模まで巨大化可能。
物理次元を無視した移動・存在。高次元空間で自在に活動。
時間や空間の制約をほぼ無視できる(概念的な移動や干渉が可能)。
特徴
「無限」に近い拡張性を持つが、あくまで“物理的・数学的”な次元支配が中心。
意識・ストーリー構造というより、「数学的存在としての無限性」。
直接対決の構図
フェザリーヌは**「物語と存在のルールを決める概念」**。
ハリイは**「数学的・物理的な無限を内包する存在」**。
どちらも“無限”を扱いますが、領域が異なる。
ハリイ → 実体としてのスケールと次元操作。現実法則を無視。
フェザリーヌ → その現実を含む「物語」自体を支配する立場。
勝敗予測
ハリイが勝つ条件
対決が“物理的なスケール勝負”や“次元操作戦”なら、ハリイが圧倒的。
フェザリーヌの世界を「数学的構造」として認識し、外部から演算的にハックできるなら、突破の可能性あり。
フェザリーヌが勝つ条件
対決が“物語”として定義されているなら、フェザリーヌはそのゲームの作者兼審判。ハリイは駒に過ぎない。
つまり、「ゲーム盤がフェザリーヌのメタ世界」である限り、ルールを書き換えて勝利。
最終結論
「純粋な物理・数学の無限スケール勝負」=ハリイ優勢。
「物語構造の支配権を握った世界」=フェザリーヌ圧倒的。
ルールなしの“ガチ無差別”なら…フェザリーヌ寄り。
理由:ハリイは“数学的宇宙”に属する概念であり、フェザリーヌは“物語という上位メタ構造”の神に近い存在だから。
ここで質問:
この戦い、あなたの想定は「どちらの世界観で行う」バトルですか?
トランスリアル世界(数学的超次元バトル)
うみねこのメタ世界(ゲーム盤バトル)
あるいは完全な中立空間(ルールなし)
どれにします? その条件でさらに細かく戦闘プロセスを描きますよ。
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