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トキ管理人の悪口を書く板
865
:
神の子様
:2019/07/09(火) 22:36:26
506: トキ :2011/06/30(木) 11:26:37
今、時間がないので、短めの文章になりますが、お許し下さい。
生長の家の正当派の主張では、縦に「人間=神の子」の唯神実相論、横に「三界は唯心の所現なり」の心の法則が説かれています。
一見、相矛盾する考えですが、この説明を「五官認知可能なコトバと事象」で語ると、こういう発想が可能かと思います。
以前、部分社会という発想を提示しましたが、この人間界で生活をしている我々には、憲法に相当する「唯神実相論」が適用される
と共に、部分社会の規律に相当する「心の法則」も適用されます。高校生の正当手帳に「校則」が印刷してあり、学校生活では、
法律よりも「校則」が優先して適用されるように、ある範囲では、横の真理=心の法則が優先して適用されます。
しかし、例えば、部分社会の規律が、あきらかに上位規範の憲法や法律の認める範囲を超えると、その部分社会の規律は無効となります。
生長の家が、心の法則を説きながらも、唯神実相論を追求するのは、それが上位規範であるという認識をもっているためかと思います。
ところで、生長の家の考えでは、「霊界」も「現象の世界」であると言います。
ですから、肉体の有無を別にして、人間界で通用する事は、だいたい霊界でも通用します。つまり、人間界も霊界も「部分社会」である
のは同じであり、規律の内容は少し違いますが、似ている、と説明ができると思います。
また、投稿します。
合掌 ありがとうございます
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