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トンチンカン信徒様専用版

27トンチンカン信徒:2016/12/21(水) 05:08:23
『シオンの実相』

お待たせ、しました。
『生命の実相』ならぬ。
『シオンの実相』であります。
さ?

良く、電車の窓ガラスに、『強運を呼び込む』みないな、事書いてある、本の著者いますね。

深見東洲さんて、名前が、有る、宗教家であり、色々されて、議員先生にも顔の聞く方。
この、今回、志恩大妃様の、本島での講義を観察したら、非常に類似してます。

あらま〜どういう、ことかしね?

生長の家・雅春先生一筋が、怪しいですね。
(講義の録画です。)

6976:志恩

16/12/21(水) 00:17:30 ID:6hRUvSRg
運をうまく生かそう

運は、自分の気分次第で変わります。
たまたま道を間違えたとき、それがはっきりとわかります。

不幸だと思った人は、元きた道を必死に探します。
そして「ムダ足を踏んだ」と腹を立てながら、目的地につきます。

チャンスだと思った人は、寄り道そのものを楽しみます。
そして「初めて見る景色だった」と喜びながら、目的地につきます。

運がいいと思えば、その人は運が良くなる。
運が悪いと思えば、悪くなる。

このように「チャンス」と「不運」は似ています。

結末の感想が違うだけで、プロセスそのものは変わりません。

途中の展開を、陰気にいこうと思うなら「不運」だし、
明るくいこうと思うなら「チャンス」です。

どちらを選ぶかは個人の判断ですが、どちらが得かははっきりしています。
嫌なことは、大事に抱え込んでいても仕方ありません。
自分に都合の悪いことは、すぐに忘れてしまうことです。
その発想転換が、あなたに多くの「幸運」をもたらします。

運が悪いときにも運がいいと考える。
そういう人だけが本当に運をものにすることができる。

ところが「チャンス」の力は「不運」の力よりも弱いものです。
近くに不運な人がいると、すべてがその人のペースに巻き込まれてしまいがちです。
不幸自慢の好きな人が一人でもいると、なかなか自分の運を生かせません。
だから、なるべく運のいい人とだけ付き合いましょう。

運をつけるには、運のある人とつきあうこと。

「不運な人を助けてあげよう」とは思わないでください。

きっと、お互いのためになりません。
誰かを幸福にしたかったら、まずはあなたが幸福になることです。

「しまった」を「よかった」に言い直そう。


(船井幸雄著『オープンワールド』より)

※この、志恩様の講義を観察し、コメント、感想を、お待ちしてます。


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