したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

読書紹介板

912アクエリアン:2018/08/01(水) 18:04:44
西尾の幹ちゃん。


水戸学は“スターリン狂の戦争教理”を化粧する毒薬──“歴史の偽造屋”西尾幹二の妄言狂史(37)
http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2018/07/30/144205

西尾幹二の妄言狂史


筑波大学名誉教授   中 川 八 洋

 西尾幹二は、このところ、めっきり静かになった。人伝の話だと、幽鬼のようにやせ細り、自慢の“醜悪な猿顔”は、“干からびたカマキリ”に成り果て、そんなに長くはないのではないかという。が、それは困る。西尾幹二には、もっと長生きしてもらわねばならない。

 なぜなら、西尾幹二は、来年5月1日に誕生する「小和田王朝」について、説明責任から逃避する姑息かつ狡猾な行動をせず、記者会見を開き、「小和田王朝の誕生を、絶対に許さないぞ!」と、自説を大声で主張しなければならないからだ。この記者会見は、西尾幹二が人生の最後に果たすべき、言論人としての最小限の義務である。

 有り体に言えば、西尾幹二とは、“幽霊”「小和田王朝」をデッチあげ(注1)、さんざんに皇族に対して(現刑法の名誉毀損罪に相当する)罵詈雑言を浴びせた“不敬の大罪”を犯した極悪人である。旧刑法の不敬罪があれば、逮捕以前に首吊り自殺せざるをえない大犯罪者である。

 現に、来年5月1日、西尾幹二に対する大糾弾の嵐が起こるのは、不可避の情勢。そこで西尾幹二は、この大暴風雨から逃れるべく、そそくさと墓場の下の骨壺の中に逃げ込もうとしている。が、それは余りに卑怯!ではないのか。敵前逃亡!ではないのか。

 重度の精神分裂病を発症し“皇族を殺したい”狂気から書いた『皇太子さまへの御忠言』は、“世紀の不敬”事件である。この犯罪者・西尾幹二は、もっと長生きし、もっと生き恥を晒し、大量指弾の弾で体が穴だらけになりボロボロに朽ち果てる、「処刑された情況」の中で墓穴に入るのが筋。

 それだけではない。西尾幹二は、数十年にわたり読者を誑かし、自らの思想本籍を秘匿的に隠蔽し続けてきた“仮面人生の後始末”という、もう一つの終活から逃げてはならない。具体的には、“ヒトラーのクローン”西尾幹二は、廃墟主義アナーキストである自分の正体を、骨壺の中に逃げ込む前に自ら明かすべきである。これも、言論人が避けてはならない社会的責任である。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板