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非武装信仰板
76
:
神の子様
:2013/04/17(水) 22:30:08
999 :トンチンカン:2013/04/17(水) 21:21:18 ID:nFgY2khg マサノブ教批判⑧ (7737) 日時:2013年04月17日 (水) 17時00分
名前:中村晃生
<事実上、住吉大神を外してしまったマサノブ教は、もはや「生長の家」の傍流だ>
執拗なる「住吉大神隠し」に加え、「生長の家」の運動の2本の柱である「人類光明化運
動」と「鎮護国家」をアッサリと捨ててしまったマサノブ教は、まだ明言こそしませんが
事実上は「生長の家のご本尊」として谷口雅春先生が確固として制定されている「住吉大
神」を信仰の対象として、外していると思わざるをえません。これがマサノブ氏の狡猾な
ところですが、彼はあくまでも「住吉大神隠し」を続け、なし崩し的に信仰の対象ではな
くしてしまう状況を作ろうとしているのでしょう。
「生長の家」の2つの柱を捨ててしまったということは、論理的帰結としてもそうならざ
るを得ないと思います。つまり「反日」と「環境」を標榜するマサノブ教では、国家を守
護する住吉大神を奉戴することは、とんでもないことであり、論理的な矛盾でもあるから
です。
我々は、マサノブ教に対してこの点をハッキリさせるように仕向けなければならないと思
います。果たして「生長の家のご本尊」である「住吉大神」はどうなったのか――これに
ハッキリと答えない、あるいは答えられないマサノブ教は、今後、この点が最大の弱点に
なってゆくものと思われます。
確信犯であるマサノブ氏は、事実上信仰対象として「住吉大神外し」を画策しながら、そ
れを明確にしようとはしません。しかし、彼が「住吉大神外し」を画策していることを示
す「状況証拠」は、いくらでも存在します。我々は、そうした証拠を突きつけて、彼の邪
悪な「犯意」を確定しなければならないのです。
でも、そこは姑息なマサノブ氏のことです。これまでの彼の行動を見ていると、おそらく
は偽経の「観世音菩薩賛歌」の中で、「南無観世音菩薩」と記したように、今後は「観世
音菩薩」を前面に出して「観音信仰」に走るものと思われます。そうなれば名実共に「生
長の家」ではなくなります。単なる「生長の家」の看板を掲げる観音信仰バージョンの宗
教団体、つまりは「傍流」に過ぎなくなるのです。
谷口先生は昭和14,5年ごろ、文部省に宗教団体法に基づく届出をした時に、いろいろ難
しい条件が文部省側から付けられたと述懐しています。特に「本尊」「教義」「儀礼」「奉
斎神または安置仏」などの項目ですが、宗教法人「生長の家」の「本尊」を先生が明定さ
れている「住吉大神」から、マサノブ氏が勝手に「観世音菩薩」に変えてしまったという
ことになれば、マサノブ教は、宗教団体法上における資格要件の重大な変更を図ったとい
うことになります。場合によっては、宗教団体としての資格喪失にもなりかねません。い
ずれにせよ、完全に雅春先生創設の「生長の家」とは異なる宗教団体となったということ
で、このことはまだマサノブ教にしがみついている信徒の皆さん方にもハッキリと教えて
宣伝して行かねばなりません。
マサノブ教側は、しきりに我々「本流」側を「別派」呼ばわりしているそうですが、我々
「本流の生長の家」側から見れば、雅春先生の教えとは全く関係のない訳の分からない「自
然と人間の大調和」を信仰の目標に掲げ、住吉大神を信仰したくないために苦し紛れに観
音信仰に走ることになったマサノブ教は、もはや「別派」ですらない、「生長の家」の教
えの最低限の要件をも欠く、単なる「傍流の教え」に成り下がるしかないと思われます。
それは結局、自らご本尊の「住吉大神外し」をしたことによって招いた「自業自得」の結
果なのであります。
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