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非武装信仰板
606
:
神の子様
:2013/09/09(月) 08:09:54
雰囲気が似ていませんか?
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602 :曳馬野:2013/09/02(月) 06:53:45
生命の実相の印税については他で書きましたが、事業団設立の恒久財源確保が必要である
ために法律上版権を譲られたものであり、昭和7年に「生命の実相」また昭和8年に「久
遠の実在」が出た時には、
【非売品 有縁の方に限り特に金四圓にて頒布す】
と奥書に書かれています。これから考えますと、「生命の実相」は縁あって生長の家家族
になられた方に読んでもらいたい、との思いが雅春先生の思いであった。
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<唐松模様>
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2012年6月19日 (火) 聖経について (5)
「今、五百の読者のうち、誌代を確実に払っていて下さる二百三十の誌友が皆な必ず一冊
ずつ買って下さると仮定したところが、僅か二百三十部である。こんな小部数では、第一
集全部をまとめた厖大な大冊をつくれば一冊五円以上について了(しま)うのである。これ
では欲しいけれども余りに高価で手の出しようがないと云う人も可成り多いに違いない。
(中略)いま農村の収入が、一人一日当り十銭に過ぎないときくとき私はせめて一千部を刷
ることにして、一部の実費二円五十銭で諸君の手許に送りたい。これは切なる私の要求で
ある。」(同誌、p.11)
雅春先生はこの一文の最後でも、合本の定価のことを「実費は発行部数で変化しますが
便宜上、一冊の定価を仮りに二円五十銭と定めて置きます」と念を押していられる。しか
し、現在私の手もとにある初版革表紙『生命の實相』の奥付を見ると、「非売品」と表示
されたうえ「有縁の方に限り特に金四円にて頒布す」と印刷されている。目標だった「2
円50銭」の定価が難しかったことが窺い知れるのである。
谷口 雅宣
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