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非武装信仰板

1453転載:2018/03/19(月) 13:54:31

伊勢神宮の神官、渡会(わたらい)氏の祖先は
乙乃古命(うるのふるのみこと)だそうです。
シュメールの言葉でウルのフルとは、
「ウル(牛)のフル(都)」という意味になります。
この乙乃古命は、但馬から伊勢に移り、
素盞嗚命に従って熊野の到着、志摩半島を周って
伊勢湾沿岸に分布した人々の族長であった
という事ですが、
現代日本での当地の名産、松坂牛はその流れを溯れば、
但馬牛→神戸牛→松坂牛という経緯であるのは、
つまり惟神(かんながら)にそうなっているのでしょうか?
元々シュメール文明には農法もあるので、
牛は食べ物としての、命の糧としてだけではなく、
神聖視する意味があるようです。
バール神と同じ角があるからというだけかもしれませんが。
こちらの方の記事です
(惟神、随神=神の御心のまま人為を加えないこと
         神と共に生活するということ)


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