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「まじめな話」の板

143色なき風:2012/10/07(日) 15:00:16
 脳の役割《何のためにあるのか》

① 脳の細胞の形

 脳細胞の写真を見た人があると思います。丁度アンテナのように「細いひげ」が沢山出ているとても不思議な形をしている事にお気付きでしょう。
 ニューロンの構造図を見れば見る程アンテナだと恩いませんか。

② 変換機能              

 霊的信号を「肉体的信号」へ、肉体器官の様々な情報を「霊的信号」へ、それぞれ変換する働きをしています。

 つまり思いを行動に移すためには、筋肉に動けという指令を与える必要があります。又、目で見た内容を心に伝える必要があります。
 ですから、これらの信号をやりとりする集中コントロールセンター又は、専門用語で書えばI/Oインタフェースといいます。

「I」はINPUT,「O」はOUTPUTの意味であり、インタフェースとは質やレベルの異なる信号が相互に同通するための「変換機器」というような意味です。
 アンテナ状のニューロン細胞がこの信号の「受信」・「発信」をしていると考えて良いのではないでしょうか。

 霊的信号、すなわち霊波を生体電気信号に変換し、生体電気信号を霊波に変換する神経細胞の集まりが「脳」であると言うことが出来ます。


③ では心はどこにあるのか

 霊とは本来姿なきエネルギー体なのですが、人体に宿る事により人体状の魂を形作り、中心に心を据えて魂修業をしています。
 そして約30cm程度の大きさの「心」が胸の付近にあります。胸が込み上げてくるという経験があると思いますが、そのために起こる現象です。

 魂は更に肉体と同一の組織と形状を持った幽体という下着を着て、肉体の中にぴったりと入っています。

④ 死の定義

 心と脳とは「霊子線」でつながっています。

「幽体離脱」、「臨死体験」、熟睡中の夢などにおいては、魂と肉体とが分離した状態になりますが、この「霊子線」はどこまでも延びる事ができ、
他の霊子線と交差しても、もつれることはありません。絶対に切れたり、もつれたりしないのですが、肉体の損傷や寿命で、
肉体船を捨てるときが来るとこの「霊子線」は切れ、もはや肉体に戻る事はできません。これを、この世の「死」と言います。
  
       
    日経サイエンスより,書き写しました。 D.J セルコー


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