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男性専科 板
3070
:
転
:2018/02/07(水) 16:34:52
通院中の大学病院で、休み休み進んでいる車椅子の熟年男性を見かけました。
私も足の手術の後は、車椅子の世話になり、使い慣れないせいか腕が疲れ、心臓に疾患もあるので息も切れ、休み休み移動をしていました。
意地っ張りの私は平静を装っていましたが、すれ違いなどで端に寄る操作や、僅かな段差にも難儀をし、それらをクリアするたびに一休みをしていました。
そんな時、見知らぬ人に車椅子を押してもらったことがあり、大変助かりました。
もしかして、あのぎこちない様子の車椅子の男性も私と同じかも、と思い、断られるのを覚悟で「どちらまで?押しますね」と声を掛けると「エレベーターまでお願いします」とのこと。そして、何度も何度もお礼を言われました。
車椅子を押してもらうことが、どんなにか有難く、安心するか、と思った私にとって、何度もお礼を言う気持ちがよくわかります。慣れない人に押されると危険な場合もあり、断る人が多いと思いますが、声を掛けられて悪い気はしないはずです。
声を掛けて断られると、バツが悪いかと思いますが、周囲の人は好感を持って受け止めています。勇気のいることですが、その優しい勇気が嬉しいと思います。
少なくとも私は、声を掛けられると有難くお願いをする方でした。
どこのどなたか知りませんが、あの時のお礼に、この場をお借り致します。
あの節は、大変助かりました。有難うございました!
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