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男性専科 板

2525転載:2017/06/02(金) 23:50:11
>本当の「生長の家」を伝え遺す信徒連合・作成 生長の家『今昔物語』より

─── 雅宣氏はコロンビア大学院の留学中に「後催眠暗示」の施術を受けると共に、高度なオカルト的降霊術によって暗黒霊界層の巨大悪霊魂を憑依させられたものと考えられます。帰国後、雅宣氏はその憑依している悪霊と二人三脚の歩みをして「生長の家教団」を衰退から消滅へと導いているのであります。あの過てる、自己の思いを曲げぬ押し強さは、一人の人間の力ではなく、別の大きな力の存在が無くては出来るものではありません。この“悪霊の憑依”に関して現教団の一部で明らかに間違った話が広まっているようなので現教団のその話を信じている信徒さんにご注意申しあげておきます。

<<雅宣総裁の講習会で、ある女性信徒の人が雅宣総裁の“環境についての講話”を“また環境か、いやだなー”と思いながらふと雅宣総裁の顔を見た時に、雅宣総裁の顔が、本部会館の御神像に替わったのだそうです。
その人は「雅宣総裁は生長の家大神と直結されていた。地球環境回復運動も神様がなさっていたのだ。このことに気がつかなかった私は、間違っていました。どうか赦して下さい。」と壇上の雅宣総裁に懺悔し中心帰一を誓った。>>のだそうです。


 この信徒さんの体験は嘘のない事実でしょう。しかし、間違いの部分は「生長の家大神さま」が顕われて来られたのではなくして、雅宣総裁に憑依している巨大悪霊が「生長の家の大神」に変貌して現れたと解釈すべきであります。この様なことは、『生命の實相』をシッカリ読んでいれば当然わかることであります。何故に、「生長の家」の崩壊を目指している雅宣総裁のような低級な左翼唯物霊魂に超高級神霊界の「生長の家の大神様」が訪れられて来るなんて、常識の世界で少し考えてもおかしいと思わなければなりません。───


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