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男性専科 板

110神の子様:2012/10/15(月) 12:25:21

1910 :元青会老人:2011/11/05(土) 20:18:45 ID:??? 「訊け」さんの感覚が正常だと思いますね。

横から見ているトキさんのほうが神経が麻痺してしまっているように感じます(失礼)
それから・・・
今回のトキさんの書き込みで明確にトキさんが「本流の人達」と今まで言って批判してきた
本流の連中とは生長の家社会事業団と光明思想社ということがはっきり分かりました。

さらにトキさんは、それらの人達が挑発してきたと表現していますが、事実を知っている立場として
言っているのならばウソをついていることになります。試しに裁判記録は残っていますから読んで見られたらいいです。
皆さんも確認されたら良いと思います。

 生長の家社会事業団は言うまでも無く創始者は谷口雅春先生で初代理事長も雅春先生です。
そして、『生命の實相』『聖経』をはじめとした数々の聖典の正式な著作権者です。その著作権者である生長の家社会事業団が
以前より数回にわたり『生命の實相』のリニューアルを日本教文社に求めてきました。そして担当者はそれを良しとして教文社取締役会に
提案するものの、常にある人と本部より天下ってきた取締役の反対で要求は排除されてきました。
 → さて、著作権者としての要求は挑発でしょうか。
さらに著作権者としての当然の権利として、要求をかなえてくれる出版会社を探すことも当然のことです。そのような時に、『生命の實相』復刻版の
途中からの教団の指示と見られる著作権者改ざんと日本教文社による印税不払いが見つかるわれです。
 → さて、ここでは誰が挑発しているのでしょうか。
さらに、再三わたる抗議と話し合いにも応じなかったのが日本教文社であり、やむなく裁判で決着をつけざるを得なくなりました。
 → さて、だれの挑発で裁判になどなったのでしょう。

小生は、本流を語るものの中に時に乗じて自分の勢力圏に生長の家の一部の人達を引き込もうとしている
カルトには警戒しておりました。また、この全体のスレッドに来ておられる方もその危険性を共有しておられると今でも
思っています。そういう得体の知れないカルトまがいに対して「本流の・・・」と攻撃しているのかとばかり思っていました。
ところが
今回、残念なことにここの管理人さんであるトキさんが生長の家社会事業団と谷口雅春先生を学ぶ会を名指しで
「あの連中」と批判しておられることが明確になりました。その「あの連中」の中には可愛い青年会の後輩や本部で席を並べた同志もおります。

 そういえば義春くんと同期で生学連だった彼らも職員です。どんな気持ちがしますか。
残念です。小生はトキさんと云う人を中立を保ちながら調和を模索している感心な方だと思い込んでいたようです。ガッカリです。


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