[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
良いこと嬉しいこと報告板
754
:
うのはな
:2013/08/23(金) 17:15:26
本は心のスイッチ
仕事でミスを犯してしまい上司から叱られた時、家に帰ってきてからもついついこんなことを考えてしまう人がいます。
「上司からマイナスの査定を下されたらどうしよう」「リストラにあったらどうしよう」
また、テレビで犯罪や倒産といった暗いニュースが流れると、すぐに自分に置き換え、こう考えてしまう人も少なくありません。
「私も犯罪に巻き込まれたらどうぢよう。怖いなぁ。おちおち道も歩けない」
「もし、会社が倒産したらどうしよう。このご時世、再就職も難しいし...」
でも、そんなことで頭を悩ませていたら、せっかくのオフタイムも台無しになってしまいます。
あなたにいいことを引き寄せる運気だって、どんどん遠のいてしまうでしょう。
それに、「恐れるものは現れる」という心の法則によって、本当に悪い現象が起きてしまうなど、運気の低下にも
つながりかねません。
そういう時は、心がイキイキとしてくるような本、曇った心がスッと晴れる本を読むことをお勧めします。
そういう本にいつも目を通すようにすれば、マイナスの情報がシャットアウトできると同時に、人生に自信と希望が持てるようになるからです。
フランスの英雄ナポレオン・ボナパルトは大変な読書家で、馬車の中に書棚までつくり、移動の際はいつも元気が出る本を読むことで活力・英気を養っていたと
いわれています。また、アメリカの自動車王ヘンリー・フォードも尊敬する思想家ラルフ・トラインの著書をいつもカバンの中に携帯し、気分がふさぎ込むたびにそれをめくり、
心のスイッチの切り替えを図ったといわれています。
あなたも心がイキイキとしてくるような本、曇った心がスッと晴れる本をいつも身近に置いて、時間をみつけて読み返してみましょう。
そうすれば、心はいつも快適でプラスの状態がキープしやすくなります。
『みるみるハッピーになる88の幸せ言葉』 植西 聡 著
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板