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良いこと嬉しいこと報告板

249うのはな:2012/10/15(月) 14:22:11
229 :復興G:2011/08/03(水) 20:27:33 ID:Ir7svY6w >211 :「訊け」管理人様
> まあ以下は妄想ですけど、わたしがカルトの親分ならばまず、出版社の経営を押さえます。そしてその後『生命の實相』の版権一切をゲットして、そしてその後に、この会社を経営不振に陥れるでしょう。まあ、早い話が「版元倒産による『生命の實相』抹殺」です(※)
 こうすりゃこの大和民族は、もう『生命の實相』を読むことなんて出来なくなります。<
>219 :トキ様
>光明思想社が現在、販売権を持っていますから、そちらも損害賠償を払う必要があります。
 だから、すぐには消える事はないかとは思います。
 しかし、日本教文社から光明思想社に出版元が移っただけでも、生命の実相の普及という点では打撃です。<

 ──正しくは、こうだと思います。

 『生命の實相』の著作財産権は、生長の家社会事業団が持っています。したがって、『生命の實相』をどこの出版社から出版させるかの選択決定権を、社会事業団が持っています。そしてまだ、光明思想社から出版させると決まっている(出版契約を結んでいる)わけではないはずです。現在、光明思想社が『生命の實相』の販売権を持っているということはありません。たとえ裁判で現教団と日本教文社の敗訴が確定しても、すでに日本教文社から発行済みの『生命の實相』については、日本教文社に販売権があります。
 そして、生長の家社会事業団が『生命の實相』の著作財産権を手放すことはあり得ないでしょうから、カルトの親分が『生命の實相』を抹殺させるということは不可能でしょう。社会事業団が、今まで出版権を日本教文社にゆだねる契約をしていたのを終了して、光明思想社など他の出版社に変更することはあるでしょうが、かえってその方が売れるということだってなきにしもあらずです。
「大和民族は、もう『生命の實相』を読むことなんて出来なくなる」ということはないと思います


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