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生長の家傍流掲示板/別板1
40
:
福山雅治
:2012/07/26(木) 09:51:05
トキさんとさくらマネのやり取り、非常に期待しております。生長の家の役割ですが、もう、非常に重要だと考えます。
そう云えば宮澤代表(ときみつる會)は「争っている場合ではない」とおっしゃっておられますよね。もう、この現状認識に完全チェストです。そして同代表ですが「御教えをいかに伝道していくか、これに集中すべし」ともおっしゃっておられます。デカイ話も結構だけども私は小さい話(=個人救済)、これを重視していきたいと思います。
ちなみに以前、ハマナス様がこのような箇所を謹写・投稿なさっておられます。組織問題を語る際には、忘れてはならないテーマではないでしょうか。(トキさんやさくらマネは解っているとも考えております)
◇精神の同志を結集しよう
私たち真理の使徒は、大衆が心につかんでいるところの「悪」をありとして雷同的にみとめてならない。大衆が心につかんでいるものが如何なるものであるかを知ることは、医者が患者に対して聴診器を当てるように現状把握として一応それを病気の兆候としてみとめねばならない。人類の争闘精神の具象化現象として世界は戦争の危機に近づきつつある――と云うのは、現象の事実を聴診して所在を明らかにし、その争闘精神を中和するために吾らが総力を結集すべき必要がどれほどあるかを明らかにするためには現状把握をせねばならぬ。
しかし戦争の危機を、それが現実するまでに精神の世界から抑制するのは宗教人のつとめである。三界は唯心の現れであるから、若し、戦争を惹き起こす闘争精神の量よりも戦争を抑制する精神力の結集が足りなければ、戦争の仮想的権限を抑制することができないことになるから吾らは多くの同志を得たいのである。されば現状の危機を把握した後は心を浄めて「平和を祈るための言葉」にあるが如くいのりましょう。
『生活の智慧365章』206頁より謹写――
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