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生長の家傍流掲示板/別板1

3932老害の唄:2021/09/08(水) 12:36:51
>孫は二日間出演しているから、二日目の子はというのは変です。

 © 文春オンライン 松岡修造氏 ©文藝春秋
入団3年目にして大抜擢
 7月21日から東京芸術劇場で行われていた宝塚歌劇団星組公演『婆娑羅の玄孫』。雪組トップスターを務めた後、理事にも就任した在籍36年の“レジェンド”轟悠の退団公演となった舞台に出演したのが、松岡修造(53)の長女、稀惺(きしょう)かずと(22)だった。

「稀惺さんが演じたのは、父の仇討ちのため、長崎から江戸にやってきた中国人姉弟の弟役という重要な役どころ。入団3年目にして大抜擢といえます」(同前)

 一方、父・修造はテレビ朝日の東京五輪メインキャスターとして連日、日本代表の活躍を熱いテンションで伝えていた。7月27日には女子ソフトボール日本代表の決勝戦をレポート。

「金メダルが決まった瞬間には思いがほとばしり、言葉が出なくなる場面もありました」(テレ朝関係者)

 実はこの日の同じ頃、宝塚の舞台ではある“事件”が起きていた――。

顔面から大流血
 娘の稀惺は、江戸の市中で長年の仇敵と対峙。助太刀に加わった武士役の轟と共に必死で戦っていた。その瞬間、顔に敵の刀がかすり、薄い色味の着物が真っ赤に染まっていったのだ。

「舞台の演出ではなく、実際に模造刀が顔面を直撃して、大流血してしまったのです。轟さんが機転を利かし、稀惺さんの顔を客席から見えないように熱く抱擁してフォロー。すぐに幕が下りましたが、あまりの緊迫ぶりに客席は凍り付きました」(前出・芸能記者)

 その後の出演を見合わせ、病院へと直行した稀惺。幸いにも軽傷で、翌日から千秋楽までの3公演をすべて、父親ばりの熱い気合で無事に乗り切ったのだった。


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