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良いこと嬉しいこと報告板
424
:
訊商業
:2014/05/19(月) 06:57:06
――――――――――――――――
<試合結果>
JPN 000 002 0 = 2
USA 000 000 0 = 0
――――――――――――――――
いやー、昨日の試合だが、「シビれた」ね・・・・・・終盤6回に(オッサン草野球は7回までw理由は「死人が出る」からw)我々が、2点を取って勝利という・・・・しかもこの2点、シビレたのが、「打ったのオレ様」というね・・・・・・いやーやっぱ、「持ってる」わ、オレ。(大絶賛)・・・・・・ただし、ヒット自体は非常に「ブサイク」。(セカンドとライトの間に「ポッコーン」と・・・・・・・ポテンヒットってヤツね)試合を観に来ていたヨメも、シビレはしたらしいんだが「ポテンヒットだった点が」と、酷評。うん、確かに・・・・・
・・・・しかし、娘はカワイイもんだ(なんだ、突然)。「お父さんが打った!」と大喜びよ、ええ・・・・・やっぱ娘は、カワイイわ・・・・
とまあ、いずれにせよ昨日は、なんとか「ニッポン野球の底力」を、アングロサクソン共に見せることはデキタ。試合前は両国国歌吹唱もあったんだが(笑)。いややっぱ、燃えるぜ?
拜
追伸
高久健一は、よく知っている・・・・・(「知っている」とは無論、本を通してだけど)。彼は、スゴイ方だよね。おれは、あれが、好きだ。彼の遺書にあった、
「成果がなければすべてが無駄であると論ずる者は、人の美しさ日本の伝統を知り得ぬ者であろう。」
が、特に印象に残るね・・・・・また、以下の遺書も切なくてね・・・
宅島徳光(24)殉職
はっきり言う。俺はお前を愛している。しかし、俺の心の中には、今ではお前よりもたいせつなものを蔵するようになった。それは、お前のように優しい乙女の住む国のことである。
俺は昨日、静かな黄昏の田畑の中で、まだ顔もよく見えない遠くから、俺達に頭を下げてくれた子供達のいじらしさに強く胸を打たれたのである。もし、それがお前に対する愛よりも遙かに強いものというなら、お前は怒るだろうか。否、俺の心を理解してくれるのだろう。ほんとうにあのような可愛い子供等のためなら、生命も決して惜しくはない。自我の強い俺のような男には、信仰というものは持てない。だから、このような感動を行為の源泉として持ち続けていかねば生きていけないことも、お前は解ってくれるだろう。俺の心にあるこの宝を持って俺は死にたい。俺は確信する。俺達にとって、死は疑いもなく確実な身近の事実である。
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