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107
:
志恩
:2013/10/04(金) 09:58:11
訊け様ブログより(消える前にコピーしておいたものです)
『神の真義とその理解』59項より謹写――
超越内在の神を�生命の体験�として自覚せよ
生長の家は「神」をそのように説く。その学説を諸君が読む、そして生長の家は、
「神」のことをそのように説いているのだな――と諸君がわかっただけでは何の効果もないのであります。
諸君自身が、「超越無限力の神が自己に内在していて、その神こそが自分の本体であり実相である」と自覚しなければならないのです。
その自覚が�生命の体験�として完成してこそ、
「天の父われに在(いま)して、御業をなさしめ給う」とイエスが言ったような偉大なる功業を樹(た)てることができるのであります。
時々、一見信仰深き人は「神にすべてをお委せ致します」と言います。
しかしその「神」とは自己に「内在する神」だということを知らなければなりません。
遠く天上にある神にお委せして自分は何の努力も工夫もしないでも好いのだというような考えで、
「すべてを神にお委せします」というのでは、神を自分と離れた「外にあるもの」(外在神)とみとめる信心で、迷信だというほかはありません。
「わが魂の底にこそ宇宙にみち満ちている超越普遍の神が宿ってい給うのだ。
その�魂の底の底なる神�こそ�本当の自分�であり、その神を今自分は喚(よ)び出して働かせるのだ。
否、現にその神が働き給うているのだ」という自覚を喚び起すのでなければ、実際に神の無限の力を自己の出口を通して発揮させることはできないのであります。
「わが魂の底の底なる神よ、無限の力湧き出でよ」と私たちは一日数回、一寸した時間でも利用して、この内在超越の神を意識面に喚び出して活動せしむべきであります。
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>>102
:もう一人の不良少女に返信して来たサリーちゃん 言
>>私もずっと「天皇=根本」に違和感あったんですっきりしました。
大事な概念だけど「天皇を語らぬ者生長の家にあらず」は間違いですよね。<<
サリーちゃんは、余程、天皇を語りたくないのだね。日本人なのに。
あぁ、よかった、みたいに、よろこんでさ。
天皇については、語らんば!!と肩に力入れて、語るもんじゃないんですよ。
おのずから、語らずには おれないのが、天皇のことなんです。
でもさ、こういう気持ちは、私が、昭和天皇の時代を生きて来て、あの昭和天皇のことを
よく知っているからかもしれないとも、思っています。
それでも私は、こてこてに 凝り固まった いわゆる「愛国者」はきらいですが...、
『神の真義とその理解』は、訊けさんブログで、ぱらぱらと見ただけでしたが、
今、メンテナンス中とかで見る事が出来ませんけれど
あの本の表紙の題字の副題は、確か『住吉大神 顕在の意義』って、
書いてありませんでした?
『住吉大神 顕在の意義」は、雅宣さまが、引っこ抜いてしまった「鎮護国家」に結びつくんじゃないのですか?
古本でも、7,000円という高値がつくほどの貴重な本を、なぜ、教団は再版していないのでしょう。
訊けさんは、1冊、丸ごとダウンロードしてプリントアウト出来るとおっしゃったけれど、
頁数を見たら、260頁もあったので、躊躇して、プリントアウトするのは、やめたのです。
「天皇は、生長の家の根本思想でない」ということを、この本を読んで納得せよと、訊けさんは
私におっしゃりたいのでしょうけれど、
そんなふうに、理屈で思い込ませようとされても、
これは、日本人としての自然の感情であり、もともとの生長の家人だったら、当たり前だったことですから、
それは、理屈じゃないですから、....
なんていっていいか、わかりませんが、ここまで、生長の家は、変わってしまったのか、と悲しく思う気持ちの方が私は強いです。
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