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第2章(pp.43-53)

6OR:2012/07/01(日) 10:54:23
すみません…ちょっと読み違えてました。
数に神秘性云々は、はっきり書かれてはいませんでしたね…

そう読み違えてしまったのは、p.48の
「現代英語でも、数(ナンバー)が運命を意味することがある。こういうものは、ヨーロッパにおける占いの歴史から来ているものと考えておくべきだろう」
という箇所があったからです。

ここで「占い」と言われているのは占星術のことでしょうが、そうするとちょっと違和感を覚えます。
天へのあこがれ-天文学-数学 というワンセットのみが、「数(ナンバー)が運命を意味することがある」ことの理由になっていて、数学"のみ"だとそうはならない、というように読めてしまうからです。
(実際は数だけでも十分占いに使えるだけの神秘性を持っていたはずです)

以上、ちゃんとしたお答えになっているかわかりませんが、とりあえず弁解としましてはこんな感じです。


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