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烈火の風
61
:
名無しさん
:2013/02/19(火) 19:44:34
筆者には度胸があって、華があった。
筆者は生真面目な男だけに、一度決めたら何があっても突き進む、当節、これほど真直ぐな男はめったにいない。
が、それだけのことだ。
62
:
名無しさん
:2014/06/28(土) 19:21:31
行動する男に引退はあるだろうか。
歳なら、動くにしても行動は限られてくる。
いつまでもジャングルを駆け回る豹のような男でいようとするのは無理な話なのだが、現実に体力は落ちてくる。
筆者は最近、錆び付いた行動力を取り戻そうとしている。
体力が落ちてくるなら、頭を使って補えと思っている。
行動というのは、時に危険がともなうため、プレッシャーがかかることがある。
つまるところ、それが厄介であった。
しかし、このプレッシャーがおもしろい。
災いによってのプレッシャーはめんどくさいかもしれないが、自ら背負うプレッシャーは活気づく。
プレッシャーとは自分を苦しめる悪玉にもなるが、集中力を高める薬にもなる
と、筆者は言う。
63
:
名無しさん
:2014/07/20(日) 19:05:35
鉄は熱いうちに撃てというように、定期的に自分にヤキをいれろ
と、安部譲二は言っている。
このセリフを読んだのは筆者がまだ17歳の頃で、箸にもかからぬヤンキーの端くれをしていたときだった。
このくらいの年だと、ヤキと聞けば行動も極端で、筆者の破天荒な行動はこのとき生まれたのかもしれない。
大人になると習慣をすこし変えることでプレッシャーをかけることができる。
世に名が出る者はプレッシャーの掛け方が上手い。
緩みかかっている自分を叱るようにプレッシャーをかけるのである。
それは苦い良薬で、飲む時には気合いが必要で、そうすることによって内臓が活発して、集中力を高める。
その良薬も飲み過ぎると劇薬になることを筆者は知っている。
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