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【人生】神理の対談【時事】

14復旧君 ◆JY7qS9dd7c:2011/11/25(金) 11:50:07 ID:1qhQAL/c
>>12のニンザブローさんへ
14 :芸無 ◆xaryiL1p1E :2011/11/22(火) 20:47:27 ID:3lVVb1GI
神性というものを考えた時、私達地球人類の霊格で考え得る最高の境地は
「人がその友のために自分の命を捨てること、これよりも大きな愛はない」新約聖書ヨハネ福音書15-13
このようにイエス様が語っておられます。東洋や西洋といった人種に関係なく共通しています。ご存知のように神は慈悲と愛の塊ですから

ですが信次先生が説かれたように、私達は残念ながら五官六根で受け取る情報に翻弄されて、心にスモッグを
作ってしまい、本来の美しい心根を発揮できず、この世をさまよっている状況にあると思います
そうした状態にある私達にとって、最も大切なことは何でしょうか。私は現実の自分をあるがまま知り
そして反省して本来持つ善意に気付くことが最初の一歩だと思います。そして気付いたらどんな小さなことでもいいので
それを自分の身の回りで関わりを持つ人に対して実施する。このように私達は成長段階にあって、すでに
奉仕の精神を自覚して実行している人以外にも、自我我欲で保身にしか興味のない人まで色々な方がいるはずですから
上位にある私達の先輩の霊は、慈悲があるゆえに対機説法の形で私達に無理強いをせず、私達の霊格にふさわしい指導方法で
導いて下さっていると思います

ということで、様々な霊格を持つ人にとって広い意味で必要なのが「成長」だと思いました
たとえばカルマを解消することが急務な霊は、それに最もふさわしい経験を選ぶはずだからです。成長の道には各人各様の道があると思います
利他=奉仕の精神を無自覚で発揮できるようになるまでには、多くの転生を繰り返して未熟さを削り落す地道な努力が必要だと思いました


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