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独占板
4754
:
シャンソン
:2015/10/14(水) 11:52:38 ID:dcgyeKAo
今神様の喚びかける声を聴け
いや、それよりも大切なのは神様があなた方一人一人に「何をしてくれ」と求めて
いられるかと云うことです。「今、神様は私に何と言って喚びかけているか」と、
一日のうちに何回か振り返って見て、「この行いは神様が私にせよと言っていられることだろうか」と
反省してみることです。
そして、心の耳を澄まして神様の声をきくようにすることです。
神想観のときに、神様があなたに喚びかける声なき声を聞くつもりになりなさい。
また、あなたは、日本の国に生まれて、日本の国が今まで積み上げて来た文化的遺産、精神的遺産、歴史的遺産の
中に生かされているのです。
その国家の御恩に気がつくならば、国家は今国民に「何をしてくれ」と声なき声で喚んでいるか耳を澄まして聞かなければなりません。
国を愛する国民だったら、みんな日本国家の喚ぶ声の通りに国家が栄えるように結束して動くべきだと思います。ところが、自分の我欲の
心の耳が詰まってしまっておって、国家が「こうしてくれ」と希っている声が聞こえなかったり、
又聞こえても半分ばかり「我」があって、国よりも自分の「自由」の方がよいとか、自分の「給料」や「待遇」の改善の方がよいのだと考えている
国民の方が多かったら国が衰えるばかりであります。
私たちは今、神様から「何をしてくれ」と喚ばれているか、国家から「何をしてくれ」と喚ばれているか、それらの喚び声を心を澄まして聴くことによって
本当の生き方、価値のある生き方ができるのであります。
『日常生活の中の真理 無門関・聖書篇』 谷口雅春 先生著
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