したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

Web誌友会 板/2

4355a hope:2014/09/21(日) 09:57:16 ID:cEpBaIdo

「生命の實相」第14巻 第三章 自他一体と個性生命 
「芸術における個性と普遍」 p34 〜

自と他は一体である。
神とわれは一体である――この事実を認めることが倫理の根本であり、あらゆる善徳はここから流れ出るのであります。
それならば普遍的な大我のみあって、個性生命というものはないのでしょうか。
個性生命とは、無いものを有るかのごとく観ずる迷いでありましょうか。
「自分は阿弥陀仏と一体である」「全体の生命と一体である」ということは、個性生命は本来無い物であって、
個性を没して全体の中に埋没することでありましょうか。
そういうふうに説く思想家もありますけれども、「生長の家」では、そうは説かないのであります。
個性を発揮すればするほど、全体の生命の中に溶け込むことになると説くのであります。・・・(以下略)


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板